由美のフェラチオはイヤらしい音をたて、喉奥までくわえて、ダラダラと唾液を垂らしながら手でしごき、時折口からだし自分の唾液を垂らし手で激しくしごいてはまた喉奥までくわえる。『由美、凄くいいよ。いつも信二にしてやっているのかい?』『信二さんにもしてあげるけど、信二さんは直ぐ挿れたがるから、こんなにしてあげたことはないわ。お義兄さんの大きいから全部お口に入らないわ。 』『今度は由美のおまんこを俺に見せてくれ。』由美を浴室の出窓に座らせ足をM字に開かせ指でビラビラを拡げる。由美のそこは赤く充血してイヤらしい汁がアナルまで垂れ、光っている。それを舐め上げ指でクリトリスを剥き出しにして舌を這わし吸い上げる。由美は昼間だと言うのに隣に聞こえるのではないかと心配になるくらい大きな喘ぎ声を上げ、俺の頭を自分のおまんこに押し付け両足で挟み込む。『ねぇ、お義兄さん、舐めながら指を挿れてかき混ぜて。』由美のリクエストに応え、二本の指を挿入し激しく出し入れしながら、クリトリスを吸い上げる。
『お義兄さん、いいわアァ~凄くいいわアァ~由美、お漏らししちゃうわ。ねぇ、お義兄さん、出ちゃうわ。アァ~お義兄さんので蓋をして。アァ~早く嵌めて。犯して。』
由美を抱き上げた格好で挿入した。『お義兄さん、凄いわ。大きい。奥まで入るわ。』そのまま由美と繋がったままリビングまで行き、由美の身体を上下に揺らし、一物を激しく出し入れする。『凄いわ。こんなの初めてよ。アァ~イィ~由美、おかしくなるわ。』
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