遅れましてすみません。
あれからも、お義父さんの目が日に日に変わってきているのを感じます。その視線を感じるだけで、疼いてきてしまう位で……。
今日なんかも、ベージュのかなり薄い素材のカットソーをきているんですが、恥ずかしい位透けてしまってます。パンティも張り切って過激な物を選んでいるんですが、お義父さん遅番ばかりで夜顔を会わせる機会がほとんど無いのが残念です。
そうなればそうなる程、フラストレーションがたまる一方です。洗濯前のお義父さんの下着に思わず手を伸ばしてしまう……。香しい正に『男の匂い』というのを堪能し、一人頭の中で更なる妄想を膨らませてしまったり。昨日も、内緒でお義父さんのベッドでオナニーをしてしまいました。香りが漂うお義父さんの布団に包まれると、あたかも抱かれている様な錯覚を覚えます……。大きな染がついてしまって、少し焦りましたが……。
ここの体験告白にもよく出てくる、エッチなマッサージをお義父さんとしてみたい願望が強いんですが、もし良い案等あればアドバイスお願いします。
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