昨日の事を書きます。
日曜朝の玄関の事は除き、土曜と日曜は我慢したあの子。昨日は夕方遅くまで、家で結局あの子の射精を4回受けました。私の絶頂は数えきれない。
朝からあの子何回も「ママ、早くしたいよ」って。私、夫を意識してか髪も下ろしお色気ゼロの家着にしてた。この日に限り夫が出るのがいつもより遅く、あの子限界みたいで、夫に隠れて私の前を触るしアレを押し付けて来る。「やめてって、パパに見られるわよ、今日はもう無理ね」って言っても3日してない私、(ママももう限界なのよ、早くしたくてたまらないの)とも(パパ、お願い、早く仕事に行って)と思ったの。
結局10時くらいにやっと夫が出たんだけど、私、寝室に戻ってあの子の好きなメーク、それに髪も少し凝ったアップにした。鏡の前で(うわ、過激。これいいのかしら。待っててね、こんな格好のママなの)、胸が目立つブラ、下は小さなカット、透ける生地に両側にヘアがはみ出るのがあの子大好きなので選んだ下着です。あの子の待つリビングへ。もうブリーフだけになってたあの子。私、少しツンとして「いい?、こんなんで」本心(ねえ、こんなエッチなママ好きでしょう?いっぱい愛してね)。
あの子が狂うほど興奮してくれたのは言うまでもなく、結局リビングでお昼過ぎまで愛し合って、たっぷり私の子宮に驚くような大量の最初の放出してくれました。何度も狂うように達してた私もこれだけで大満足。二人で触り合いながらまったり口移しで食べたりのランチ、その後午後はずっと鏡のある寝室であの子の射精の度に30分位の休みやおやつも入れて結局午後も3回私に射精してくれたの。私はイッた回数、数えきれません。全部舐め合ったし、体位も全部、恥ずかしい事も格好も全部してましたね。
一番最後のフィニッシュは、正常位から私のお口めがけて私の顔じゅう精子をかけてくれたのが嬉しく「あ~ん、おいしい、もっと頂戴、ママに頂戴」って声に出してあの子見つめて言いながら、私の汁と精子で白泡に濡れるあの子アレを夢中にペロペロしゃぶってうっとりしてたのですよね。私、こんなの書いていて思い出して疼いてきちゃう。もうすぐ今日も帰って来るあの子(今日もしたいな)。また書きますね。
※元投稿はこちら >>