ありがとうございます。私の拙い話を読んでくださって。でも、全て本当だと思わないでください。妄想も入ってます。特に柴咲コウに似てるってとこ。他は想像に任せます。
今日も浴室のドアを開けました。息子はお風呂に浸かってました。「背中流してあげる。」息子は返事しませんでした。私は黒の下着姿になり、息子を洗い場に座らせました。後ろからたっぷりの泡を、背中、右腕、左腕、お尻に。そしてこちらを向かせます。息子は私の下着姿が恥ずかしいのか、目を瞑ります。息子のアレが想像以上におっきくなってる。泡を首、胸、乳首は指先で丹念に、息子のアレがピクピクします。お腹、右足、左足、足の指先まで泡をつけます。
そして最後にアレに。ドキドキしました。手にいっぱい泡をつけて握ります。片手では届かない。こんなに大きいなんて。欲しい、せめて口の中でたしかめたい。私は夢中でこすりました。すると、息子が止めてって、泡だらけのままお風呂の中に、そして出て行ってくれって。私、お風呂場から追い出されました。
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