結子とお風呂に入った時の実話です。
大したことはしてないですが(笑)
たまに結子とお風呂に入ることがありますが、結子が性の対象になってからは、ただのお風呂でも一喜一憂してしまいます。
いつも結子の身体を観察してますが、寒い時期はだいたいチクビが勃起していて、アソコの毛は三角形に揃えられてます。アソコはさすがに見たことがないです。
ある時、勇気をだして結子のヘソをホジりました。
「お母さんのこのヘソと、私のヘソが繋がってたんだね〜。お掃除してあげる〜」
みたいな感じで、ヘソをホジッてると、砂みたいなザラザラしたゴミがたまっていたので指に取ってニオイを嗅いで、
「お母さんのヘソくさっ!」
と辱めるようなことを冗談ぽく言いました。
結子は特に怪しまずにヘソほじりを受け止めてくれていて、
「え〜私のヘソくさい?ヘソはゴマがたまりやすいところだからね」
と少し恥ずかしそうにしていました。
途中で、さりげなく結子の胸の近くに手をぶつけて一瞬だけチクビに触れましたが、結子は真顔で少し怖かったです。
コリッ!とした結子のクソチクビに触れた時、このくっさいチクビから飛び出した汚ったない母乳を飲まされていたのかと想像して、情けない気持ちでいっぱいになりました。
一番思いきったのは結子の前でオナラした時でした。
お風呂内のニオイがこもる2人きりの場で全裸の結子に屁臭い思いをさせるのがたまらなく興奮しました。
オナラした時は音は鳴らずスカシッ屁になってしまいましたが、明らかにヤバいニオイがお風呂全体に漂い、結子は気づかない振りをしていたようですが、結子の鼻の穴がプクッと膨らんだので、間違いなくオナラのニオイに気づいていました。
これだけでは不完全燃焼なので、しばらくしてもう一回放屁して、その時はバリッ!と音が鳴りました。
今度は結子も反応して、
「も〜、女の子なんだから人前ではダメだよ…オナラだから出るのは仕方ないけど…」
と困ったような反応をしてきました。
「ゴメン。お母さん、くさい?」
と聞いたら、
「ちょっと臭うかな。オナラはくさいのが普通だけど」
と、全裸でくさいと言わせることに成功しました。
結子が全裸で私の屁を吸引して、臭がってる…
結子は私のうんこ、足のゴミ、屁を吸収させられて、結子の腹の中に私の汚物がたまっていく…
これからも、もっともっと結子をお下劣にしてあげたい。
※元投稿はこちら >>