母は子供のように無邪気な少し抜けているところがあるのです。
夏の日にワンピースで庭の草むしりをしていたとき、スカートの裾をフトモモまであげて、しゃがんでいた。その時に大家さんが用事できで、庭に回ってもらって、しゃがんだ姿勢のまま、雑談をはじめたのです、大家さんの視線は
母の股付近をチラチラと見ているのです。
僕は、大家さんの後ろに行って母を見ると
ピンク色のパンティがはっきり見えるし
毛がはみ出ていた。
僕は、咳払いすると大家さんは
帰っていったが、ぼくは、しばらく
母の草むしりを手伝いしながら、母の胸もとの
おっぱいの谷間を見ると、汗が吹き出していたのです。
※元投稿はこちら >>