あれから娘はお金を持って部屋に行くと、すぐに遊びに出かけた。
すると庭にいた妻が部屋にやってきた。
黙って手を出す妻、「何が欲しい、、」と言うと、「真由美にお金を上げたんでしょ。私には、、」と言う。
「私があの子に起きたらお父さんの部屋へ行きなさい、、と言ってあげたおかげでしょう。真由美を抱いたんでしょ、、」
私は仕方なく妻の大1を渡した。
仲介だからこれくらいだろ、、と思い、、
すると妻は私の前に跪いて、ズボンとパンツを下げて私のペニスを咥え始めた。
「何、あの子、お掃除フェラしてくれなかったの、、あの子の愛液とあなたの精液がまだついているわ、、」
妻のフェラにさっき出したばかりだと言うのに私のチンポは大きくなってきた。
「ああ、、あなた、、」
妻は我慢できないのか、スカートとパンツを脱ぎ棄て私が座っている椅子に対面から座って来た。
「ああ、、お前、、いくらなんだ、お金取るんだろ。」
「馬鹿ね、、これは夫婦の営みじゃない、、私を満足させてくれたら、明日も真由美にお父さんの部屋へ行くように言うから、、」
私の妻は出来た妻です。
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