あの後ダッチ毛布に添い寝してもらって眠りに付きました。
そして深夜2時半頃に目が覚めました。。そんな時間に目が覚める日は
いつもは窓辺に立つか息子の部屋の前に行っていましたがあの夜は
ダッチ毛布が隣にいました。。裸で寝ていた私はそっとダッチ毛布に体を
重ねてゆっくりと腰を動かしました。。動きが大きくなってくるとどうしても
ベッドの軋む音や布団の擦れる音がしてしまいます。。誰もいない昼間なら
気にならないのですが深夜で息子も主人も同じ家の中で寝ている状況では気になってしまいます。。
かと言ってもう止めることもできませんでした。。
ダッチ毛布と二人ベッドから出てベッド際の床で体を重ねました。。
深夜暗く静まり返った部屋。。同じ屋根の下息子も主人もいるかなでダッチ毛布に跨り
お股を擦り付けていることに背徳感を感じながらも快感に包まれていきました。。
ダッチ毛布濡れて冷たいところが増えてくることでもそれを感じていました。。
やがて訪れた絶頂。。床の上でダッチ毛布に顔を埋めて余韻に浸ってしまいました。。
翌朝息子と主人を送り出した後決めた通り洗濯しようとダッチ毛布を部屋に迎えに行きました。
そしていざ洗濯機に入れようとしたときに最後にもう一度。。
そんな思いがよぎりその場で着てきたものを脱ぎました。。
そして廊下に出てそこでダッチ毛布に体を重ねました。。
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