3日ほど前に息子がもう毛布はいらない。と言うので翌日仕舞うために洗濯しようとしたのですが
顔を埋めてみたら息子の匂い。。洗濯機に入れないといけないのに毛布だけは入れないで丸めて息子のシャツと下着を着けて
ダッチ毛布にを作ってしまう。。毛布には下着を着けさせたのに私は下着を脱いでしまう。。
抱きつきたい。。その想いと洗濯しなきゃ。との間で気持ちが揺れたけれど
振り払って洗濯機を回しました。。そしてすぐにダッチ毛布を連れて息子の部屋に向かい一緒にベッドイン。。
抱きついて抱きしめて息子の匂いを胸いっぱいに吸い込んだら少し気持ちが落ち着いてきてしばらく二人で天井を見上げていました。。
そして静かにダッチ毛布の上に体を重ねて抱きしめたり胸を押し当てたりしているうちに自然と腰が動き出します。。
最初の動きは小さく少しずつ強く押し当てていると段々と腰の動きも大きくなってくる。。いつもはそのままどんどんと気持ちと体が
盛り上がっていきます。。だけどその日は洗濯機が洗濯が終わったことを知らせてきました。
その音で素に戻どってしまいました。。洗濯物だけ干してしまおう。そう思ってベッドからでました。
そして洗濯物を取り出してベランダに行き裸が外から見えないように気をつけながら干しました。
途中部屋に残してきたダッチ毛布が思い出されて早く終わらせて続きがしたい。。そんな気持ちでいっぱいになってきていました。。
ここに連れて来よう。そんな考えが頭に浮かび干すのを中断してダッチ毛布をベランダに連れてきて裸のまま残りの洗濯物を干している姿を見せました。。
干し終わるとすぐにダッチ毛布を抱き寄せその場で体を重ねました。。
干した洗濯物の下で私はダッチ毛布に跨り腰を振り続けました。。
部屋では聞こえない近所の雑音が鮮明に聞こえ見上げれば洗濯物の間から空がみえるベランダの床でダッチ毛布に跨り
私は腰を振り続け絶頂を迎えました。。
そして今日
まだ洗濯できていない毛布と昨日の息子の下着を車に乗せて道路下のトンネルに向かいました。。
いつもの木陰に車を停めてトンネルの向こうまで人の気配がないことを確認して車に戻り毛布とカバンを抱えてトンネルに入りました。。
いつもの場所にレジャーシートを敷くと毛布を丸め息子の下着類を着せダッチ毛布にしてレジャーシートに座らせました。。
ダッチ毛布の前で来ているものを脱ぎ一糸まとわぬ裸になりました。。
最初はダッチ毛布の前で立ったまま愛撫を始めました。。快感が増すにつれて段々と脱力して立ってられなくなりダッチ毛布前に腰を下ろし
最後は横たわりながら愛撫を続けました。。ダッチ毛布を抱き寄せたかったけれどそれはグッと我慢をして愛撫を続けました。
誰にも言えないここでのいつもの私をものを言わないダッチ毛布だけに明かそう思っていました。。
人気のない薄暗い場所で裸になっていること。息を乱れさせていること。。お股でいやらしい音をさせていること。。そして絶頂を迎えたこと。。
すべてを明かしました。。
息子への想いを忘れるための露出だから露出の場に息子を持ち込まないと以前決めたのに
そのことを忘れて露出の場に息子を持ち込んでしまったこと。反省しています。。
また淫乱雌なんて呼ばれてしまいそう。。sukimonoさん。息子や主人に申し訳ないのでせめてそんな風には呼ばないで欲しいです。。
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