目が覚めてしまいました。。
雨が降ると河川敷に行きたくなることは以前にも書きました。。
そして昨日は雨でした。雨の中車を走らせて河川敷に行ってきました。。
そして絶頂を迎えたのに。。その翌日の早朝にこうして目が覚めてしまう。。
昨日満足したはずなのに24時間しないうちにまた蟲達の蠢きに目が覚めてしまう。。
何事もないことにしてもう一度寝ようとしたのに。。
いつものようにカーテンを開け窓を開け雨後の涼しさの中で裸になってしまいました。。
そして窓辺での愛撫。。そして乳首への洗濯ばさみ。。もう昔ほどの躊躇もなくなってしまってる。。
そして洗濯ばさみだけを身に着けた姿で部屋を抜け出して息子の部屋を目指してしまう。。
いけないと分かっているのに蟲達の波動に突き動かされて快感を期待してしまう。。
窓際での愛撫と期待感で息子の部屋の前に着いた時にはすでに適度なお湿りになってて情けない。。
だけど。。手を添えるともう意識は触れた場所に向かってしまう。。
真っ暗な中乳首に洗濯ばさみを着けて呆けた顔でオナニーする母を息子が見たら。。
世の中で一番見られてはいけない人なのにどこかで一番知ってほしいと思っている私がいる。。
そんなことを思いながらも快感は増していって。。すぐにお湿りがはっきりと指先にまとわりつくようになって。。
エッチな音がしないように静かにゆっくり。。だけど私には微かに聞こえるし濡れ具合を感じてた。。
息を止めて絶頂を迎える。その瞬間に息とも声とも言えない音が鼻に抜けて終わる。。
その絶頂の音だけをドアの前に残して体に残る絶頂の余韻と共に自分の部屋に戻ってきて火照りをさましながらこれを書いています。。
息子がもう毛布要らない。と言ってきたから今日は今シーズン最後の洗濯の前にダッチ毛布と一緒に過ごす時間を作るつもりだったのに
その前に目が覚めてしまうなんて。。私の中の蟲達がどんどん力を増している気がしています。。
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