まだ寝てそれほど時間が過ぎていないのに目が覚めました。
意味が分からなかったので迷いはしませんでしたが目が覚めて
蟲達が元気なことは分かりました。。
蟲達に起こされて最初に思い浮かぶのは息子の部屋の前。。
当たり前のようにパジャマを脱いで下着も取ってしまう。。
すぐに引き返してくる。。静かに部屋を出て息子の部屋の前。。
一息ついてからそっと手を伸ばして静かにドアに手を当てて
ドアにあてた手のひらにドクドクした鼓動を感じながら少しの間静止。。
それだけで自分の部屋に戻ってきました。。
手のひらに残る息子の部屋のドアの感触。。その感触を素肌のお股に
素肌の胸に刷り込みました。。その刺激なのか暖かな部屋に戻ってきたからか
蟲達が胸や腰やお股で騒ぎ始めます。蟲達を撫でてあげたり少し力を入れて
すりつぶそうとしてみたり。。暗がりの中カーテンを開け火照った頬を冷たい窓に
押し当てて冷まそうとすると弾んだ息が窓ガラスを曇らせる。。
場所を変えて頬を冷やし場所を変えて反対側の頬を押し当てそうしている間に
息で曇る面積がだんだんと増えて行きました。。十分に曇った窓に胸を押し当てました。。
少し離れて外の光に透かしてみると歪んだ丸と歪んだ台形に圧しつけた胸の跡が残りました。。
ツンとした乳首の先を残った曇りガラスに当てて意味のない線を何本か書きました。。
その間もお股の手は動き続けていたせいか私の結露が内モモを伝う。。
そのくすぐったい感触を手で拭い愛撫を続けました。そして絶頂。。
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