今日は息子も主人も午前中から出掛けて夕方まで帰ってきません。
やっとやっとゆっくりと一人になれる時間が出来ました。。
10月からフルタイムで働き始めたので一人で時間が取れる時間がほとんどないのに
体は慰めて欲しいと求めてきて。。したくなかったけれど仕事帰りの公園の物陰で
パンツだけ下げてのオナニーを繰り返してしまいました。。
お仕事は契約が終了したのに年末休みと冬休みで家には誰かがいて一人にはなれずにいました。。
それが今日やっと一人の時間ができました。。どこに行こう。あっちにしようかこっちにしようか。
考えましたけれど公園の物陰で一番考えたのは息子のベッド。。そう思いつくとそれしか考えられなくなりました。。
誰もいない家の中。。はやる気持ちを抑えて息子の部屋に行きました。
まだエアコンの暖気が残りほのかに暖かい部屋。
ドキドキしながらゴミ箱を見ると息子からのプレゼント!
おかえりなさい。楽しんで。息子がそう言ってくれているような気がしました。。
そっと取り出して両手で包んで鼻を付け胸いっぱいになるまで匂いを吸い込みました。。
こんな感情になってはいけないのはわかっているのに。。愛おしい。。とてもとても。。
お仕事で離ればなれになっていたのがまた一緒になれた。。
たった3ヶ月だけだったのにホームシックが解消されたような温かさと安心感。。
プレゼントを両手で包みながら脱衣所へ行って洗濯かごから息子のシャツとパンツを持って来てきました。。
プレゼントは枕元に置いて丸めた毛布に持ってきた下着類を着せダッチ毛布にしましベッドに横たえました。。
そのダッチ毛布に見られながら私はゆっくり自分をじらしながら着ているものを脱ぎベッドに入りました。。
部屋が暖かだったせいかベッドの中も温かみがあり息子の体温を感じるようでした。。
ダッチ毛布に頬ずりしたあと抱きしめた顔を埋めました。。そしてゆっくりダッチ毛布に体を重ねました。。
息子の匂いが私の体に移るように体の中に染み入ってくるようにもう一度ギュッとギュッと抱きしめました。。
意識していないのに自然に腰が動き始めました。。
押し付けるようなところから段々と前後に。。少しずつ強く。。大きくなりました。。
押し付けた時の局所だけだった快感が腰を振る度にお尻に触れる布団の感触にも快感を感じるようになってきました。。
胸が揺れるだけでも快感があるようでした。。ダッチ毛布に押し付けると動きに合わせて形の変わる乳房全体ダッチ毛布に
うずまってコロコロする乳首すべてが気持ちよかった。。全身が敏感な性感帯になってしまっているようでした。。
ダッチ毛布に触れるお股が時々冷たいのは息子の下着を濡らしてしまっているから。。
今までだって良かった。。でも今日はまた特別体の感度が良くて声にならない声が出てしまう。。
イク。。つぶやきと共に絶頂を迎えました。。ダッチ毛布を抱きしめて顔を埋め少し呼吸が落ち着いてくると
私はまた腰を動かし始めていました。。絶頂を迎えたばかりなのに快感は私を包み息子の下着はさらに濡れているようでした。。
体を起こしてダッチ毛布に手をついて腰を振りました。。揺れる胸をダッチ毛布に見られながら。。
そして体をそらせたまま絶頂を迎えました。。
絶頂を迎えたのに私は跨ったまま股間の余韻を感じていました。。
平手でダッチ毛布をポンとたたきました。。もうまたぁ。そんな感じです。。
そしてまた私は腰を振り始めました。。やがて絶頂。。
やっと私はダッチ毛布から降りダッチ毛布の横に体を横たえました。。
ダッチ毛布を抱きしめて顔を埋めしばらく抱きしめ感を感じていました。。
ちょっと涙ぐんでたかも知れません。。
3ヶ月は自分が思っている以上に長く辛かったのかも知れません。。
今日はお股も潤ったけれどそれ以上に気持ちが潤いました。
息子と主人が戻ってくるまでまだ時間がありますので少しだけダッチ毛布の横で眠りたいと思います。。
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