何かの用事を言い訳に貴女の蟲の誘いに乗るのが最近目立つのはどうしてなのかな?
過程としてだけどもう今は息子への恋慕は言い訳の材料になつて始末ている?
でも?ダツチ毛布には息子のTしぃつやパンツ穿かせて、肌接蝕は感じたい其処を見ると
私の考えは、的を得て居ないデモ、蟲達を操れるのは貴女の筈野放しにすれば何処までの枠も理解してる?
外したいのにはずせない(肉、肌、の感触、息子との妄想を消せないで居る)現実の怖さをかき消したい?
そんな感じの吐露なのかと受け取れましたが貴女の心が治まる答えにはなつて居ないかも、此方の世界に
入り過ぎてしまつて居るのが(ある意味嬉しい)だけど拒否出来る貴女の方が本当は望んで居る私が此処に居る
読んで矛盾と思うばかり?其れとも頷ける事が増えてる?
この世界には足首だけで済ませて欲しいい今の私の本音!!!
少し取り乱してるコメだけど、蟲に支配されるのを
快感と開放と感じ取れない位に自分を制禦できる貴女を期待したコメの返信です!
反面はしめしめ取り込めたと微笑む私が居る御免ね、この世界は泥沼足搔けば足搔くほど
深みにはなつて仕舞うんだ!”
では股の吐露がどんなか?受けて上げれる全て!!
じゃー股又!!!
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