日曜日でもないのに今朝少し早く目が覚めました。。
ちょっと蟲が蠢いた。。そんな感じだったのですが自分を満たすほどの
時間はない程度の早起きだったので気が付かないフリをして目覚ましの時間まで過ごしました。。
二人を送り出して家事をしながら窓から外を見ると小雨が降っていました。
今日は出かけるな。ってことなんだな。。蟲達もおとなしいし。。って思って家事を続ける。
一通りの家事が終わって休憩しながらお昼ごはんどうしようかな。。って考えていると蟲達がぞわっと蠢いた。。
気のせい気のせい。。もぞもぞ。。気のせい気のせい。。もぞもぞ。。
外を見るといつの間にか雨も止んで道はほとんど乾いてる。。
少しだけ。。蟲達の蠢きに落ち着かず車を走らせあの道路下の通路に向かいました。。
暖房の効いた車から降りると少し肌寒かったけれどまどろっこしい防寒上着は車において入口から出口まで一度歩いて確認。
出口から戻りながらトップスを脱いでブラジャーも外して早々にトップレス姿になってしまう。。
奥まで入ってくると意外と寒くない。。中ほどまで来て手提げからレジャーシートを出して敷く。
その上に脱いだ服やカバンを置いて私も靴を脱いで上がる。。
手を後ろに回してスカートのホックを外してファスナーを下ろして手を放す。。
スカートがストンと落ちる。。スカートの下は何もない。。下着は家を出るときに取ってきた。。
足元のスカートのサークルから抜け出すと一糸まとわない裸。。
靴を履いて入口へ出口へ裸で歩く。。歩きながら胸を揉み時々立ち止まってお股を擦る。。
レジャーシートに近づくにつれてお股の蟲達が何かを期待しているみたい。。
レジャーシートに戻ってきて腰を下ろす。。カバンからタオルを取り出してお尻の下に敷いて横になる。。
お股の蟲達おっぱいの蟲達の蠢きに合わせて手を動かす。。
時々手を変えて違う刺激で蟲達をなだめる。。蟲達の出す甘くて妖しい雰囲気に包まれていく。。
お股からいやらしい音がして気持ちよくて意識していないのに時々腰が浮いてしまう。。
蟲達がご褒美をくれそうな気配を感じてお股の手の動きが激しくなってしまう。。
早くご褒美が欲しい。。そして絶頂。。体を起こすと敷いたタオルに冷たいところが。。
タオルにまで。。一人恥ずかしさでタオルの濡れたところを中に中に折り畳んでカバンに押し込む。。
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