やっぱり目が覚めました。。日曜日の早朝。。
実は昨日の夜自分の中でちょっとした賭けをしました。
もし早朝に目覚めたら洗濯物から息子の下着を取りだして
それを着けて息子の部屋の前に行こう。。
日曜日と言っても早朝に目覚めることがなくて普通に目覚める事の
方が多いのですから何もないはず。。そんな賭けでした。
結果は今こうしています。。
目が覚めてしまったので部屋で裸になりました。。
そっと部屋を出て脱衣所に行き洗濯物入れから息子の下着を取りだしました。。
下着を握りしめたまま息子の部屋の前に。。寒い。。だけど心臓の鼓動は高鳴っていました。。
壁にもたれながら音を立てないように息子の下着を身に着けました。。
賭けたのはここまで。息子の下着だけを着けた格好で息子の部屋の前に立つ。これでクリアーしました。
だけど。。早朝に目覚めてしまってそれだけで済むはずもなく。。
身に着けた息子の下着の上に手を置きました。。そこには確実に息子の下着がありました。。
お股の割れ目に沿って前からずっと下の方まで。。そして同じラインを元の位置まで戻ってきました。。
下から上上から下。。何度も行き来しているうちに最初は手のひらだったのが回数を重ねるにつれて
指に。指先になりより割れ目に沿うようになりました。。途中引っかかる指先が気持ちよくて段々と
引っかかるところを集中するようになりました。。下腹部がどんどん暖かくなり冷えた指にも温もりが戻ってきました。。
そっと下着の中に手を入れると下着も私の体も濡れていました。。
それを確認すると手を抜いてもう一度息子の下着の外から愛撫を始めました。。
出来るだけ多くの布が私の体に触れるように手のひらで押し付けながら中指で愛撫を続けました。。
しばらくすると指先の滑りが変わってきました。。どうやら私のおつゆが下着の表面まで染みてきたようでした。。
私そんなに濡れてるんだ。。顔まで火照ってるし寒さも忘れてる。。虚ろにそんなことを思い浮かべていました。。
意識はしていないのに手の動きは早くなってきて快感が途切れず続くようになってきて。。
そして絶頂を迎えました。。息子の下着の表面の染みは大きくなっていました。。
その場で息子の下着を脱ぐと暗がりで見えないですが下着と私の体との間で糸を引いたのが切れた時の冷たさで分かりました。。
息子の下着を洗濯物入れに戻すため脱衣所まで戻ってきたのですが思い直しもう一度身に着けました。。
染みはすっかり冷えて冷たくなっていました。。
皆が起きだすまでこのまま身に着けていようと思います。。
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