夏休みに来ると言って結局に来なかったから、まぁ厨二になれば親戚のおじさんのうちには来ないだろうと約束のことなんかすっかり忘れてたんだが、姪からSMSメールが来て連休に来るなんて連絡があった。
そして、画像が一枚。
顔は写ってない。本当に姪なのかどうかわからない。
薄く毛で覆われたスジを指で拡げてる股間の写真。
桜色の芽が剥き出しにして、その下にはヌメっとした中身を写していた。
弟には写真のことは伝えなかった。
こっちに来るから頼むとそれだけだった。
弟はそんな人間じゃないと思いつつも、どこか姪への関心の薄さを感じてしまう。
だから、俺が姪の一番の味方でありたいと思ってた。
空港で迎えた姪が眼鏡をかけていて、少し大人びてた。
スラっとした長身は義妹譲りだ。
スタイルがよいといえば聞こえがいいが、この年齢の子にしては痩せすぎのような気がした。
久しぶりに逢うせいもあるが、やっぱりあんな写真送ってきたので、どうしても意識してぎこちない。
翌日の朝早くから出発する予定だったので、その日はアキバで姪の買い物に付き合った。
想像したとおりだったが、姪は立派なヲタクに育ってた。
買った本も持って帰れるのか?というような内容。
姪はそんなこと少しも気にもかけず、遅めの夕食を終えた頃にはご満悦で腕を組んでくる。
親子というよりかは、女子校生と援交してるおっさんにしか見えない。
アキバにはそういう商売もあったらしいが、今こんなところを人に見られたら通報されてもおかしくない。
万一スマホを見られたら、姪のアソコ?の写真もあるのだ。
姪の手をひいて急いでJRへ向かった。
たまに自宅に女を連れ込むぐらいしか人を呼ばないが、今回姪が来ることに合わせてマットと布団を買った。
初日はこれで終了。
姪も疲れたのか、早々と眠ってしまった。
俺の考えすぎだったのか、結局、あの写真のことも聞けなかった。
深夜に異変を感じて目覚めた。
すぐに姪だとわかった。
シャンプーの匂いと女の子の匂いをさせて、布団に潜り込んできてた。
懐にモゾモゾを潜り込んできて、俺の脚に自分の脚を絡めてきた。
俺は基本的に下着で寝るのだが、若い肌の感触が艶かしい。
姪は丈の長いワンピースのパジャマで下半身は生脚だった。
びっくりはしたが、これぐらいならと姪に腕枕をした。
正直、チンポが反応してしまってがこれは仕方ない。
「おじちゃん、ごめんね。あんな写真送って」
さっきまで「オジサン」だったのに、急に昔みたいな口調になった。
びっくりした、アレお前のか?と聞くと、うなづく姪。
姪はやっぱり恥ずかしいのか、あまり喋らずごめんとしか言わなかったし、俺もなんて言えばいいのかわからんかった。
ぎゅっと姪を抱きしめて、ふたりだけの秘密だからなというと、
「うん」と明るく返事した。
ほんとのこというと、もう経験してるんじゃないかとか色々思ったが、余計なことは言わないでおこうと思ったが姪のほうから、チンポに手を伸ばしてきた。
「おじちゃんのことも、誰にも言ってないよ」
姪がパンツの上からもじもじとイジりだした。
2年前もこうやって触られて固くなってるのが姪にバレた。
風俗の女のように抜くような手つきじゃないが、それでも若い女の手で触られてるだけでやっぱり困る。
姪がパンツの中に手を入れて、直接触ってきたので、
「明日、早いんだからもう寝るぞ」
と姪の手をどけると、常夜灯を消して真っ暗にした。
子供の体温の高さに心地よさを感じて眠くなってたが、姪が眠れないのかモゾモゾと動くのでなかなか眠りに落ちなかった。
ぼーっとしてると、太ももに感じている姪の脚の感触の正体に突然気がついた。
細い繊維の感触と、なにかが擦り付けられて濡れてる。
手を伸ばすと姪のこぶりな尻が直に触れた。
俺の胸に顔を押し付けてる姪を見ると
「おじちゃん・・・どうしたらいいかわかんない」
姪はそういって覆いかぶさってきた。
シャリシャリと太ももに股間をこすりつけて、時々ビクっと身体を震わせた。
俺の手が姪の股間に触れると、そこはヌルヌルになっていて
「あ・・・」
と姪の口から漏れた小さな声を聞いただけで、チンポの先端から汁がにじみ出てきた。
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