妙に冷静になっていたのとお風呂で絵里から簡単にレクチャーを受けていたので、クリ・尿道口・膣口を間違えることもなく
クリは摘まんだり押しつぶしたりせず優しく擦ってというので、指示通りにクリは愛液を潤滑油にして最初はゆっくり撫でる徐々にスピードを上げたり上下運動だけじゃなく円を描くように
クリばかりではなく膣口や割れ目全体、時には尿道口を軽く指の腹で押したりとエロ本やAVでみた知識が頭に浮かんでくるのを試していたら、胸の愛撫よりも絵里は大きな喘ぎ声を出し、時には腰を震わせ、中から熱くトロっとした愛液が溢れていた
何度も俺の名前を呼びながら「気持ちいい」とか「そこ!」という絵里が可愛く、指で愛撫を続けながら絵里の隣に寝直してキスをすると、絵里から舌を激しく絡ませてくるので、愛撫をやめ絵里をきつく抱きしめながらキスをした
「はると、舌でもお願い、舐めてほしい」そう懇願してくる絵里、「はるとにされると、気持ちいい」とまで言われたら男としてこれ以上の誉め言葉はない
再び絵里の割れ目に顔を近づけ、舌を伸ばして全体を舐めあげるようにしながら絵里の愛液を味わった
ただ上下に舌を動かしているだけなのに、腰をくねらせたり震わせたり、俺の頭を押さえつけて割れ目に密着させようとする絵里
童貞の俺でもこんなに絵里のことを気持ちよくさせているというのに、不感症なんていう馬鹿がいるなら、この姿を見せつけてやりたいとまで思った
舌先でクリを重点的に責めると絵里はより気持ちいい反応を見せるが、そこばかり責めるのではなく愛液を味わうために膣口にも舌をねじ込むように押し付けたりしていると自分からクリを責めてとおねだりしてくるので、絵里をイカせられる?と思って重点的にクリ責めをしていると俺の頭を両手で押さえつけながら大きな声を出して絵里は絶頂を迎えていた
顎あたりに感じる、勢いよく絵里の中から吹き出てくる液体、それが絵里の初めての潮吹きだと知ったのは一連の行為が終わって感想を話し合っていたとき、絵里も無我夢中で気づいていなかったよう
息を荒くして全身を震わせる絵里を見て、やりすぎたのか?大丈夫なのか?と不安になると、それに気づいたのか「喉乾いた、何か持ってきて」というので、急いで冷蔵庫にあったポカリを持って部屋に戻った
キャップを開けると上半身を起こした絵里は「飲ませてほしい」というので、一口含んで絵里にキスをしながら飲ませると、お礼にと絵里が一口飲んで俺に口移しで飲ませてくれた
「童貞に、こんなに簡単にイカされちゃった」照れたような恥ずかしいような、それでいて少しうれしそうな表情をしていたと思う
「絵里、感じすぎてチョロすぎじゃん」俺もふざけて答えると、二人して笑ったあとまたポカリを飲ませあい、抱き合って激しいキスに
絵里を満足させたことでこの遊びは終わりなのかな?セックスをするわけじゃない、あくまでも絵里が不感症なのかそうじゃないのかを試すだけの遊び、そもそも姉弟として普通じゃない行為
そう思うとすこし寂しく思うが「私だけ満足したから終わりじゃ、はるとも納得しないでしょ」と、にやっと笑う絵里
痛いくらい勃起しているチンポを握り「シコシコされたら、すぐ出ちゃいそう?」と言われ、俺は正直に「うん」と答えた
その頃のオナニーはとにかく出すことが気持ちよくて最初から激しく扱いていたので持続力なんてものは皆無
絵里の手で握られているだけでも自分とはまったく違って気持ちいいし、本当に数回シコシコされただけで射精するくらい
「一度しか言わないからね、ちゃんと考えて答えるんだよ」そういって俺を見つめてくる絵里
ゴムはつけてもらうけど、それでも初セックスが私でもいいのか?
いいなら最初から挿入したいかすぐに出しちゃうか?じっくり楽しみたいなら一度出してから挿入するか?
最初の質問は迷わずYESで絵里としたいという気持ちだったが、次の質問はおそらく俺が出してしまったら終わりなのだろう
絵里の手やもしかしたらフェラで一発抜いてから挿入を楽しめるというのは非常に魅力的な誘いである
でも、それでもきっとすぐに射精してしまうだろうし、一発抜いたくらいで長持ちするほどでもなく簡単に二発目を出してしまうだろう
だったら最初から絵里の膣に包まれて空っぽになるまで射精したいと考え、俺はすぐにイッてもいいから入れたいと答えた
俺の頭に腕を回して抱き寄せる絵里、その腕と大きな胸に包み込まれながら「本当は生で入れたいんじゃないの?」と意地悪な追加質問
「そりゃ童貞卒業は生でしたいけど、絵里の都合だってあるし、絵里の中で出したっていうだけでも嬉しいから」そういうと絵里は俺をベッドに押し倒して、その上に跨ってきた
まだゴムを付けていない勃起チンポに愛液を塗りたくるようにいやらしく割れ目を擦り付ける絵里、それだけでもしばらく続けられたら射精してしまうかもしれない
「早くゴムつけて、入れて」今度は俺が哀願すると「はると、一つだけ約束して」
射精しそうになったら我慢しないで必ず中に出すこと
すぐに出しても笑ったり馬鹿にしないから気持ちいいことだけ考えること
余裕が出来ても私をイカせようとか思わず、膣内の気持ちよさだけを味わうこと
即決してOKする提案だったが、俺はちゃんとその言葉を受け止めてから返事をすると、絵里は俺のチンポの根本を握って固定すると、膣口に亀頭の先端を当てて「ちゃんと見てて、はるとの初めて、もらうからね」とゆっくりと腰を落としていった
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