姉は下半身むき出しの私のチンコをティッシュできれいに拭き、そ
り返ったそれをジッと見ていた。私は恥ずかしさで逃げ出したいと
思いながらも動けません。そう、それ以上があるかもと期待があっ
たのです。
予想は当たりました。風呂上りの姉は着ていたパジャマの前をはだ
けたのです。ブラはしていません、ツンと立った乳首が晒されまし
た。昔見たペッタンコな胸は大きく膨らみ濃いピンクぽい乳首がそ
こに存在していました。
私は下半身裸、姉は上を脱ぎ上半身裸、膝立ちの姉の視線は嫌がお
うにも私の下半身にきます。姉の息使いまで分かるほど興奮してい
たのでしょう、赤くなった頬が印象的でした。そして姉の手が再び
チンコに伸びそっと触れます。その時私の全身がビクッとしたので
しょう。触っていた手が離れ姉の顔が私の顔へと向けられたので
す。たぶん私は震えていたんだと思います。
「どうしてほしい?」姉からの問いに上手く答えられません。ただ
震えながらも姉の胸だけはしっかり目に焼き付けようと思いまし
た。大きな胸とは今なら言えませんが、当時なら初めて見た生のお
っぱいです。どうにか返事をしました。「おっぱい触りたい...」
姉は立ち上がると私の手を握り胸に押し当ててくれました。柔らか
さと熱を感じました。
「チューしようか?」姉からの提案はあっけなく実行され、姉の唇
が私の唇をふさぐ。その間も私の手は姉の胸から離れません。すで
に愛撫の様に触っていたかもしれません。キスされながら押し付け
られる胸、体に挟まれながらもこの感触は逃したくない。その思い
が強かったのかもしれません。
居間のソファーに移動し私は寝かされました。姉の目が怖いくらい
興奮しています。私も正常じゃないかもしれません。それ以上
は・・・と止める意識は既に吹っ飛んでしまいました。下も脱いだ
姉、陰毛が見えた時に私は更に興奮しました。姉の恥ずかしい部分
を直に見るのです。血流が下半身に集中します。これ以上硬くなら
ないだろうってくらい勃起しました。
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