恥ずかしくて少しお酒を飲んでから書いているので、誤字脱字はお許しください
お兄は「ベッドに移動しようと」といってオチンチンを扱く私の手をほどきました
少しの残念さと、そこでおにぃに抱いてもらえるという期待を胸に、その場は我慢することにしました
脱衣所でお互いの身体を拭き合ったとき、タオル越しにおにぃのオチンチンを感じてまた我慢できなくなり
オチンチンがオマンコに密着する形でおにぃに抱き着きました
腰を振ってオマンコにおにぃをオチンチンをこすりつけ、キスして舌を差し出したのも私
もう自分の気持ちを口にすることに恥ずかしさなんてなく、ただおにぃに抱かれることだけを望んでいました
おにぃの口の中で絡み合う舌、やがて私はその舌を引き抜くと、おにぃの舌がついてきて私の口内で絡み合い
おにぃも私を求めてくれてる、そう思うと再び固く勃起しているオチンチンに手を伸ばし握りました
「ベッドまで我慢できないの?」再びそういうおにぃ
正直この場で入れて欲しいくらい、タオルで拭いたばかりの私のオマンコはもうびしょ濡れになっていたと思います
もし私がこの場でいいから欲しいと言ったらおにぃは受け入れてくれるのか、こんな淫乱な妹に呆れかえるのか
後者だったら・・・そう思うと急に不安が、一度深く深呼吸をしておにぃのオチンチンから手を放し、代わりにおにぃの手を握りました
母が他界し父が施設に入ってから、おにぃは自分の部屋の小さなベッドを処分し、両親が寝ていた寝室のクイーンサイズのベッドで寝ていました
浴室から両親が寝ていたベッドまで10mもないのに、何度も立ち止まって抱き合ってはキスをし、その度にオチンチンとオマンコを擦り付け合い
おにぃに導かれベッドに横になった時には、もうオマンコはびしょ濡れで愛撫なんて無しで今すぐにでもオチンチンを入れて欲しいくらい
そんな気持ちに気づいたのか、おにぃはオチンチンを私の膣口に当ててきました
改めて私が閉経していて妊娠の可能性がないことを確認するおにぃ、私はおにぃに膣奥に出してと生中出しして欲しい気持ちを伝えました
おにぃはゆっくり亀頭を挿入し、そこで一度腰の動きを停止すると、抜き差ししてカリで私の膣口を広げたり閉じたり
指を浅く出し入れするオナニーをしていることから、そこが私の性感帯だと見抜いていたのでしょう
何度も出し入れ、時には一度抜いてからの挿入、オチンチンでねちっこく私の膣口が広がったり閉じたりする愛撫には耐えられず
私は軽くイってしまいました
これだけでも主人のセックスを上回るほどの気持ち良さです
主人は私が濡れるととにかく挿入して中で激しく出し入れすれば喜ぶというセックス、それも気持ち良かったのですが、すこしは焦らすような、私からおねだりしてしまうようないやらしい気持ちにさせるセックスは一度もなく
何度か私からそういう行為を願ったこともありますが、主人にとっては全て挿入して中を突いて出すことが満足の様子
それが何も言わずに私が感じる、私が望んでいる行為をおにぃにされていると思うと、もう近親相姦というタブーなんて脳内にはなく、ただひたすらおにぃに気持ちよくして欲しい、女としての喜びを取り戻したいし、おにぃにも女の気持ち良さを味わってほしい、裏切った奥さんや娘より私を愛して欲しいと強く願っていました
軽イキとかいえ先にイってしまった私、もう自分の気持ちを抑えることなどできず「おにぃのオチンチン、全部ほしい」と
おにぃも再び膣口にオチンチンを当てると、ゆっくりと挿入してきました
まるで私が処女であるかのようなゆっくりとした挿入、時々腰の動きを止め、私の様子を伺います
10年以上ぶりのセックスとはいえ、何度も主人のものを挿入しているし娘も出産しているので、今までで一番大きなオチンチンとはいえ挿入することに抵抗はないはず
でも、私のオマンコも久しぶりのオチンチンにびっくりしているのか、わずかながら痛みもあり
それを気遣ってくれるおにぃのゆっくりとした挿入には痛みを超えるただ快感だけしかありませんでした
処女喪失の時とは違って余裕があったので、おにぃのオチンチンが中に入っていくのをじっくり眺めていました
ただ挿入するだけではなく、時に腰の動きを止め膣内がおにぃのオチンチンに慣れるのを待つように、また時には腰を戻して大きくなったカリで膣内を擦るように
おにぃのオチンチンをすべて飲み込むまでどれくらい時間が経ったのかわかりませんが、それをすべて飲み込んだ時の充実感は、主人とのセックスでは一度も味わったことのないものでした
繋がったまましばらく抱き合い、キスをし、お互いの耳元で一つに繋がった感想を話し合い
私はもしこれが20年、いえ30年前の行為だったら間違いなくおにぃの子供を妊娠したいと思ったと思うことを打明けました
それくらい、おにぃのオチンチンは私の膣内にいるだけで私を気持ちよくさせてくれました
とはいえ、このままじっとしているだけではお互いの性欲を満たせるわけではなく
舌を絡めあうキスから唇を話し、お互い見つめ合ったところで、本格的なセックスが始まりました
おにぃは時に激しく、時にじっくりと膣内をオチンチンでかき回したと思うと、一度抜いて膣口にカリで擦り付け
お互いキス以外に他の愛撫は求めてなく、ただただオチンチンで膣を愛してくれることだけを求めていました
我慢できずにおにぃに膣奥を突かれながら先にイってしまった時は、これまでのオナニーの見せあいとは比べられないほど潮かおしっこが分からないものを吹き出しておにぃをびしょ濡れにしてしまいました
それでもおにぃは腰の動きを辞めずに私の膣奥を突きつづけ、私も頭の中が真っ白になりただおにぃとかオチンチンとかはしたない言葉を叫びながら、その快感に身を委ねました
やがて、おにぃは私の名前を何度も叫びながら「出すぞ!」といって一番力強く膣奥にオチンチンを打ち付けてきたので、私も何度目かわかりませんが、おにぃと一緒に果てました
おにぃのオチンチンが何度も脈打ち、その度に膣内に熱い精液が注ぎこまれるのを感じた時、それまで経験した男性とのセックスや、主人との数えきれないセックスがただ一度のセックスで上書きされてしまうほどの快感でした
一度のセックスでここまで満足したことは経験したことがありません
私はおにぃに身を委ね、おにぃも私の身体をぎゅっと抱きしめてくれました
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