沢山喘ぎ声を出したので喉が渇き、枕元に用意したペットボトルを手にしたら空でした
何度も口移しで飲ませあっていたので、気がついたら飲み干していた様子
おにぃはキッチンに取りに行った帰り、お風呂のお湯を沸かすスイッチを入れてきました
「一緒に入るだろ?」そういうおにぃ
さっきシャワーを浴び、それほど汗をかいているわけではないのですが、今日はもう満足するくらい濃厚なセックスをしていたので後戯という感じです
終わったらオチンチンも綺麗にせずそのまま寝てしまう主人とは大違い、お風呂が沸くまでもおにぃは腕枕をしてくれ私はますますおにぃのことが好きになりました
手をつないで浴室にいき、お互い軽く股間を洗いあってからおにぃが先にお風呂に入り、背面座位の形で私が入浴、おにぃの顔が見えないのが少し寂しく思えます
おにぃのオチンチンは固くなっていたので、私のオマンコに密着させてその熱さを感じていました
最初は私の腰をぎゅっと抱きしめていた腕が徐々に上に上がってくるとおにぃの手が私の両胸を包み込みました
愛撫もほぼなしでびしょ濡れになっていたのですぐにおにぃのオチンチンを受け入れてしまったので
生で挿入して中出しするセックスが終わってから胸を揉まれるというのはちょっと順番がおかしいと二人で苦笑い
私は気になっていた「おにぃは巨乳のほうがいいんでしょ?」と聞いてみると「巨乳も好きだけどことりの胸なら大きさは関係ないと」そういいながら優しく撫でてくれました
胸の膨らみだけでなく、その周辺を寄せて上げるかのように胸に向かって撫でてくれたり乳輪をなぞるように指を滑らせますが、なかなか乳首には触れてくれません
早くおにぃに弄ってほしくて私は顔が見えないことをいいことに、おねだりしてしまいました
おにぃの指で摘ままれ、転がされ、痛くない手前まで引っ張られ、固くなった乳首を軽く扱かれ、指の腹で押され
乳首が感じやすい私は主人が一度もしてくれたことがない強弱をつけた愛撫に喘ぎ声を我慢できず、そっとオマンコに密着しているオチンチンに手を伸ばすと、オマンコに押し付けるようにして気持ち良さで腰が震えるたびにおにぃのオチンチンをオマンコで擦り付けるようにして、感じていることをおにぃにも伝えました
おにぃはおっぱいには触れず乳首だけを攻め続けていますが「オチンチンをオマンコに当てちゃだめだよ、乳首だけで感じてごらん」と
私はおにぃの指示に従ってオチンチンから手を放しました、といっても勃起して反りかえっているオチンチンはオマンコに触れていますが(笑)
それからおにぃの乳首攻めは激しさがまし、時折優しい愛撫もねちっこくなり
私はもう少しでイキそうな感じと、それとは別な違和感、水を飲みすぎたのかおしっこをしたくなる気持ち
トイレに行くために一度おにぃの愛撫を中断するのも、このまま湯舟の中でするわけにもいかずどちらも選べず
いつか、イク気持ちより尿意のが大きくなりおにぃの愛撫にも集中できなくなったので、ついにトイレに行きたいと打ち明け
「そこでしちゃえば」洗い場を指さすおにぃ、「恥ずかしいから見ないでくれる?」といっても返事はありません
おそらくじっくり見るつもり満々だというのはわかります
私が立ち上がると追い越すように洗い場に座り手招きするおにぃ、また背面座位で腰を下ろす私、今度はおにぃのオチンチンはお尻の谷間に挟むように座りました
何事もないかのように乳首への愛撫を再開するおにぃ、私はおにぃに恥ずかしいところを見られることは諦め、おにぃの愛撫に身を委ねました
ほどなくして快感の波が全身を飲み込みました、生まれて初めての乳首イキ、そしてそれと同時に勢いよくおしっこが吹き出ました
おにぃは身を乗り出してそれを見ていますが、いまさらそれを止めることはできませんでした
お風呂に漂うおしっこの匂いの不快感と我慢していた欲求を吐き出した気持ち良さ
やがてすべて出し終わると、おにぃは左手でシャワーを持ち洗い場を流したあと、右手はお漏らしした私のオマンコを綺麗にしてくれました
洗い終わると私は一度おにぃから離れ浴室の窓を少し開けて換気し、洗い場に座ったままのおにぃに今度は対面座位の形で座りました
乳首イキだけでなくお漏らし、恥ずかしくておにぃの顔が見られないのでおにぃの耳元にキスするくらい顔を近づけ「変態だって思ってるでしょ」というと、背中をぎゅっと抱きしめて「いっぱい感じてくれて可愛かったよ」と
私一人恥ずかしい思いしたのが嫌だったので「おにぃはおしっこしたくないの?したいならここでして」というと「ことりの見てたらしたくなってきた」と
私はおにぃから少し離れると、おにぃのオチンチンは私のおへそ辺りを向いています
それに手を伸ばすとそっと下にむけ、先っぽが私のオマンコを向くように
私の意図がわからないのか、わかっててとぼけてるのか、私は「おにぃのおしっこ、オマンコにかけて」と
自分でもなんでこんなことをしているのかわかっていなかったと思いますが、初めての乳首イキとお漏らしを見られ、頭の中がおかしくなっていたんだと思います
勃起しているとおしっこが出にくいということを聞いたことがありましたが、この時のおにぃのおしっこは射精よりも勢いよく私のオマンコめがけて迸っていました
途切れたかと思っても二度、三度をおしっこが出るのは射精と同じような感じがして、なんだかこの変態行為も気持ち良く思えてきました
全て出し終わったのか、再びシャワーを手に取ると洗い場と今度はオマンコとオチンチンを綺麗に洗い
腰に回した手が私を抱き寄せてきたので身を委ね、おにぃと抱き合うと唇を重ねました
「今度こそ変態だって思ったでしょ?」「すごく興奮したから、次はことりのおしっこをかけて」と真顔でいうおにぃが可愛くて舌を絡めた激しいキス
湯舟に戻ると優しく全身を撫でてくれました
また興奮しておにぃを求めてしまうまではいかない、それでもすごく優しくて気持ち良くて愛されてる後戯
しばらくそれを味わった後、お風呂を出て脱衣所でパジャマを着せ合ったところで今日はもうこれ以上しないという意思表示
ベッドの上でおにぃの左手が腕枕をしてくれ、私の左手のおにぃの右手で恋人繋ぎ
離婚の手続きや慰謝料での揉め事、家の売却などでバタバタしていたためゆっくり眠れた夜はなく
この日はおにぃの腕の中、気持ちよく深い眠りに落ちました
おにぃとの初体験はここまでで終わりますが、その後の関係や変態エッチなど興味あればもう少し続けるかもです
いつも長い文章になってしまい申し訳ございませんでした
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