母が布団の中に入ったのです。
私は驚きお母さん出てよと言うと親子でしょ
たまには一緒に寝ましょうと‼️
僕は横向きで寝ても狭いシングル布団では母がくっつきが
尻にピッタリくっついて母は僕のちんぽを
触ると元気じゃ無いのと
貴方は子供出来なかったのと聞くので僕も全然出来ないので二人とも検査したら僕だけが極少無精子症と診断だったと言うと、母はそうなんだ可哀想にと
母は布団を剥ぐと僕にお母さんのを舐めてーと
僕は知らないので何をと聞くと
おまんこに決まってるでしょと僕の顔の前におまんこを当てると自分は僕のちんぽを口に入れて擦り始めて僕は初めてそんなことして貰ったし、おまんこを舐めるのも初めてだし、
僕判らないよ何処を舐めるのと聞くと舌を当てなさい
そこだと言うからと僕は穴の辺りをどこも舐めてたら穴の上にイボみたいなのが有って舌が当たった時にそれよそれを舌で舐めたり思い切り吸ったりしてーと
僕のちんぽはビンビンになり母の口に直ぐに出してしまい
母がそれでも止めないで、僕にもっともっと強くと
すると母のおまんこがジュルジュルになって
母がちんぽを口から抜くと僕のちんぽをまんこに
押し込んで行き上に乗り上下に激しくゴウゴウ入れて
僕は何回もだしましたが、母は止めないでその内に母が行く行く行くーと激しくピストンして僕の身体に倒れました。 僕のちんぽの廻りはべとべとでした。
僕は初めて女の身体が震えて行くーと言葉を聞いたので驚きました。
母は暫くするとちんぽを抜くと僕のちんぽを綺麗に舐めて
裕ちゃん気持ち良かったありがとうと言うと二人は裸のまま朝まで抱き合ったまま寝てました。
その日からは毎日母と同じ布団で寝て
毎日セックスしてます。
最近は出るのが少し遅くなったようで舌で舐めるのも上手になったみたいで母を舌で行く行く行くーと言わせられるようになりました。
母は貴方と千紗ちゃんは二人ともセックス下手なので
離婚になったのねと例え子供出来なくても
セックスが二人とも好きなら離婚しなくて良かったかもねと言ってました。良く意味が判りません?
出したらもう意欲無くなるので止めるのですが母は僕が何回出しても自分が納得するまで止めません‼️
千紗はこんな事は全く無くて千紗も直ぐにパンツ履いてました。
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