ハアハアと息を整える母
暑いと言いながら上も脱ぎ全裸になった母
テーブルの上で股を広げながら母が胸を触って舐めて自分の頭を胸に誘う。
母の胸に揉み乳首をしゃぶる。
片手を股間に伸ばして洪水の母のマンコに指を入れた。
中指を1本入れて親指でクリトリスを弄る。
そのまま母の乳首を甘噛みする。
カリっと噛んだ瞬間母があ~あ~と言いながら自分の頭を持って更に強く乳房に押し付けてダメ、ダメ、母さん駄目になる。
膣内とクリトリスの指を激しく動かしながら乳首を噛む力をユックリと強める。
ごめんね、ごめんね、母さんまた逝っちゃう
凄く可愛い声で母が悶えてもう片方の手で自分の手を強く押し当て逝く~~と果てた。
母は逝き易いと思う。
まだ母のマンコを舐めていないと思い
再びハアハアと息をしている母のオマンコに舌を這わせた。
母の腰がピクンと跳ねクネクネと動き出す
母が起き上がり舐めてる自分を見下ろして、ごめんね母さんばかり逝って言った
母がテーブルから立ち上がった
何か気にさわる事したかなと考えていると母は自分に跨がり勃起をヌルヌルのマンコに挿入した。
行き成り母に挿入したが何度してもヌルっと飲み込まれる瞬間が最高に気持が良い
一度止まって更に母の膣内奥深くに飲み込まれる。
その圧迫感も最高に気持が良い。
挿入った。母が言い、奥が当たってるの、最高に気持が良いの。大きくて硬い、こんなオチンチン初めてよ。もう離れられない。
お願い母さんを捨てないで。
いっぱいいっぱい愛して、言う母に母さんはもう俺の女だろと聞くと
そうよ母さんは貴方の女、好きにして良いわ
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