今日はお父さんにバレないように終わりね
母に言われたがホテルの約束が出来たので諦め一人で部屋に入った。
今日一日中母に弄られフェラチオはしてもらったが射精をしていない自分の勃起は我慢汁でヌルヌルになっていた。
母も勃起を弄りながら凄いねヌルヌルよ、母さんの手で出すと聞かれたが出すなら母さんのオマンコが良いと言って断った。
ごめんねと母が言いホテルに行く話しになった。
昨日の続きを少し
母にフェラチオをされ抜群の口と舌使いに我慢が出来なくなり、母さんオマンコ舐めたいと伝えると母は体を入れ替えて69の形になろうとしてくれた。
母さん此所で舐めたいとテーブルを軽く叩いてお願いしてみた。
母は恥ずかしがり拒否されると思ったが母は自分を見てうんと言った。その目はエロく既に興奮しているように見えた。
立ち上がりパンティーを脱いだ、母の綺麗なパイパンの恥骨が目の前にあった。
母はテーブルに座り両手を後に付いて股を大きく広げてくれた。
パックリと開いた母のオマンコが丸見えでくぅぱくぅぱと動く。
母のオマンコが透明な液で溢れていた。
そっと近づき母のオマンコの匂いをかいだ
自分の息が掛かるとその度に母の腰がピクンピクンと動いた。
母のスベスベな太股からツルツルのパイパンな恥骨を何度も往復して舐めまくった。
割れ目もクリトリスぎりぎりで止めて母を焦らせた訳では無いが初めての角度で見たオマンコを楽しんでいた。
突然母が自分の頭を両手で持ち、イヤ、イヤ、意地悪しないで、焦らさないでと言いながら口をオマンコに押し付けた。
押し付けながら激しく腰を動かす母
母の動きに合わせて舌を出して舐めた。
母のマンコはクチャクチャと音が出るほど濡れていて自分の口の回りが母の愛液でビシャビシャッになった。
鼻も塞がれて息が出来なくなり苦しくなって母のオマンコから口を離した。
わざとはぁはぁと言いながら母さんのオマンコで溺れちゃうよと母のクリトリスを弄りながらに告げると母は
馬鹿、あんたが焦らすからでしょと少し怒った口調で言うか腰は自分の指に押し付けてクネクネと動く。
お願いクリトリス舐めて、オマンコに指を入れてと言いながら後に倒れて一層腰を上げてねだる母
母のオマンコに口を付け舌で下から上へと舐め回す。母のマンコから愛液が溢れてくる。
母があ~良い、良い、もっと、もっとと腰を振りまくる。
更に激しく舐めると母が、ダメ逝っちゃう、逝っちゃうと言いながら腰を激しく動かし自分の頭を持ってオマンコを押し付けて逝く~~と硬直して果てた。
逝く~~と
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