ひろみさん、こんばんは。
お返事遅れてすみません。少し体調を崩していました。
世間一般では親と一緒にお風呂へ入る年齢はせいぜい小学生まででしょうから、婚約者は一瞬驚くでしょうね。
僕が彼女に「パパといまだにお風呂一緒に入っている」と言われたら「え?そうなの?」と一瞬驚いて色んなこと想像します。(長い時間あそこの毛を洗ってもらってるのかな?とか、あそこの中も洗ってもらってるのかな?とか)
でも、彼女の屈託のない笑顔を見れば安心して「そうなんだ。仲がいいね」と言うと思います。
奥さんになる人にハイジニーナは勧めません。僕が好きでもその人は嫌いかもしれませんから彼女の意思を尊重します。
世の中って人それぞれ考えが違いますよね。だから社会という共同生活のなかで衝突しないで生きられるように、常識という名の知識やマナー、モラルを身につけようと努力しているわけです。
一般常識の枠に納められない家庭内の常識もあります。好き嫌い、いわゆる嗜好は互いに歩み寄ったり尊重したり、もしくは敢えて触れないようにしています。
自我の強い人が自分の思うことを強行したり他人に強制したりすると人間関係に歪みが生じます。そうならないように誰かに問いかけたり、失敗から反省したりするのだと思います。
国家レベルで考えると歴史が異なりますから、常識や好き嫌いも違ってきて、友好関係を結ぶときはどうしても慎重になります。
ひろみさんのようにご自身の考えをしっかり持ちつつ、勧められたら永久脱毛するという考え方こそ平和をもたらすプロセスなのでしょうね。やっぱりひろみさんは素敵な大人です。
ところで、ひろみさんは外国の方と結婚することも有りえますか?
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