母親が湯船を跨ぎ入浴した時に後ろ向きの母親のマンコが丸見えだった。
母親は後ろ向きで自分の股の間に入った。
そのまま近づく母親のヒップに勃起が当たると母は何かお尻に硬い物が当たるよと言う。顔は見えないが母親が不愉快な気持ちじゃ無い事が伝わる。
後から母親の胸を鷲摑みにして揉み乳首を弄った。
母親が何も言わないので片方は胸を揉み片方を股間へと伸ばした。
母親が股を開き入れやすくしてくれた。
湯船の中なのに母のそこは熱くヌルヌルになっていた。
体位的に奥まで指を入れられないが胸を揉みクリトリスを弄るのと指の出し入れを繰り返すと母があん、あん、と甘い声を出し自分に倒れ込み振り返って
したい?と聞いてきた。
うん、と母親に伝えた。
母親が湯船を出て自分の手を取り椅子に座らせた。
自分のチンポを触り勃起を確認した母は自分に跨がり勃起をオマンコに挿入れた。
挿入った瞬間に直ぐ気持ち良くなり母親が前後にクネクネと動き出すと射精感が襲ってきた。
それを悟った母が出したくなったら出して良いわよと言いパンパンと激しく出し入れを始めた。
激しく揺れる母の胸を揉み意識をそちらに移したががものの数分で我慢が出来ず
両手で母のヒップを持ち奥深くに射精した。
射精が収まると、いっぱい出たね~と母が言いキスをしてきた。
母親とのキスは初めてだったが色々順番が逆だろうと考えていたら母がまだ起ってる、まだする?と聞くのでうんと答えた。
母親が笑いながら立ち上がる。
ヌルヌルに濡れ勃起したチンポが現れた。
湯船に両手を付きヒップを突き出した母が
来て、と言った。
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