夕方支度をして出掛ける準備
母に声を掛ける
母がはぁいと返事をし自分の前に。
ビックリした。母がバッチリと化粧をしミニスカートを履いていた。
自分が子供の頃、入学式とかはバッチリと化粧をしていた記憶があるが普段の母は薄化粧
それでも美人だがバッチリと化粧した母は見違えるように美しい。
そしてミニスカートから出ている足も細く綺麗だ。そんな母に見とれ黙って見たまま。
どうしたの?母が聞いてきた。
いや母さんが美人でビックリした。つい本音が言葉に出てしまった。
あら今気づいたの。でもむーくんに褒められると母さん嬉しい。 折角むーくんとデートだから目いっぱいお洒落したの。母が言う
母を押し倒し挿入る願望を押し殺し、足も綺麗だねと続けた。
まだそんなに体型が変わって無いから履けた、変じゃないかしらと聞く母。
ううん、凄く似合ってると自分が言った。
母にドキドキしながら駅周辺の焼き鳥チェーン店に入り飲食をした。
1時間ほどすると結構ペースの早い母が酔ってきたように見えた。
母さん、余り飲むのを見ないけどお酒好きじゃ無いのと聞く。
母は自分を見ながら、お酒好きだけど酒癖が良くないみたいだから余り飲まないようにしてるの。と母
そう、絡らみ酒だったりするの?と母に聞く
嫌ね、酒乱じゃ無いわよと母
じゃあどんな?自分が聞く。
ここの焼き鳥チェーン店は完全では無いがほぼ個室タイプ。
母が顔を近づけ、知ってるくせに。だから今日、誘ったのでしょと母
母の顔が更に近づき自然とキスをした。
母さんは酔うと淫乱?単刀直入に母に聞く
淫乱なんて言葉素面じゃ母に聞けない
嫌ね~、母親に向かって淫乱て。違うわよ
母が小さな声で
お酒が入るとチョット男が欲しくなるだけよ
母の言葉を聞き何と表現したら良いか理解に苦しんだが母は今日、自分に抱かれるつもりだと理解した。
廊下を通る他の客やスタッフが見ようと思えば部屋の中が見える。
母を誘い廊下を背に二人並んで座り飲食を続けた。
途中何度も母とキスをした。
母の手を取り勃起を握らせた。
母のスカートにも手を入れた。
母はガーターベルトを付けており奥に手を入れると直に母の下着に触れる事か出来た。
母の股間部分に触れると母は既に濡れていたのが手の感触で分かった。
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