むっちゃん、むーくん起きてと
翌朝母に起こされた。
母に中出しして母に処理をされた後キスをしながら互いに性器を弄りながら寝落ちしてしまった。
よっぽど慌てたのか自分もそうだが母も裸のままだ。母は無意識だろうが胸が丸見えだ。
母に揺り起こされ真剣な目で聞かれた。
ね~なんで裸なの?母さんの中精子入ってる
母さんとむっちゃんしたの?なんで?ねぇなんで?母さんとむっちゃん親子なのよ
矢継ぎ早に聞いてくる母に不思議に思った。
確かにスナックに迎えに行き自宅に連れ帰るまでは潰れていたため記憶が無いかもしれないが入浴からベッドでのSEXまでも記憶が無いものだろうかと思い母を見つめた。
母は必死で質問を続けていた
その母の手を取り引き寄せてキスをした
母が拒まないので舌を絡ませ胸を揉むが母は無言。
母のオマンコに触ろうとした時手で阻まれたが更に強く触ろうとすると母の手が緩んだので指を挿入た。
指を入れた瞬間母があっ!と声を出し体がピクッ!と反応した。
キスをしたまま母のもう片方の手を取り自分の勃起を握らせた。
母も自分の勃起を扱きながらキスを続ける
母の中は昨夜の自分の精子か母の愛液か既に濡れていた。
そのまま母を寝かせ正常位で挿入した。
昨夜が初めての母とのSEXだったが正常位は初めてだった。
流石に素面の母は口では駄目、駄目よ、親子なのよとそれは駄目と言っていたが挿入する時は拒みはしなかった。
挿入った瞬間母は駄目なのに~と言いながらも自分に抱きつき足を絡ませて奥へと誘った
母の腰がクネクネと動く。凄く気持ち良い
自分が母の両足を担ぎ激しく出し入れする。
ものの数分で母が悶えながら逝った。
はぁ、はぁと息を整える母に自分が再度激しく性器を出し入れする。
駄目、駄目、逝ったばかりて変になると言い続ける母に自分も母さん出る、出ると言い母の中に中出しした。
射精したのに興奮がおさまらず勃起したまま母の上に倒れ込んだ。
母さん重たく無い?と聞くと母はううん大丈夫と言ってくれたのでキスをしその状態のまま昨夜の成り行きを話した。
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