湯船で挿入し激しく動く。
今までに感じた事が無い位に興奮し感じていたが射精感をおきてこない。
母も腰を激しく動かし二回続けて逝った。
射精はしないが勃起は萎えなく、人生で1番勃起した気がする。
二回続けて逝った母が自分に気を遣ったのか
湯船に手を付きヒップを突き出した。
バックで母に挿入し激しく動く、再び母が逝ったが自分は射精しなかった。
湯船で激しく互いに動き母が逆上せるといけないので二人で浴室を出た。
母は一層フラフラになった足取りのために自分が母の体を拭き母を先に上がらせた。
逝かない自分に落ち込み居間に行った。
しばらくするともう寝たかと思った母が居間に来た。
母はパジャマの上だけを着ていて足が諸に見えていた。冷蔵庫から飲みかけの赤ワインを出し2杯続けて飲んで、今日は一緒に寝る?と聞いてきたのでうんと自分が言うと、じゃあ2階に行こっかと先に歩き出した。
階段を上る時に母の下着が諸に見えた。
母は黒色の下着を履いていてそれを見て再び勃起してしまった。
母がベッドの布団をめくり自分にキスをし舌を絡める。母の手が伸びて勃起を握る。
良かったまだ起ってる、逝けて無くて母さんの体に幻滅したかと思ったと母が言った。
ううん、母さんの体が素晴らしくて興奮して逝かなかったと思うと自分が言うと母が寝てと言って来た。
母のベッドに横になると母がパジャマを脱ぎ下着も脱いで裸になった。
自分の顔に跨がり母のオマンコが目の前に有る。母が見下ろし自分の目を見ながら舐めてと言いオマンコを自分の口に付けて来た。
言われるまま母のオマンコに舌を伸ばし舐めまくった。
暫く舐めると母が自分を裸にして69の形でオマンコを舐めさせ勃起を咥えた。
母のフェラが気持ち良く直ぐに射精感が起こって来た。
母さん出そうと母に告げると母は体位を変え騎乗位で自分の勃起を母のマンコへ導いた。
母が自分に倒れ込みキスをし、出したくなったらいつでも出して良いからねと言うと再び起き上がり腰を激しく動かし出した。
その淫らな母を見、母の胸に手を伸ばし胸を揉んでいると直ぐに射精感が襲ってきた。
母さん出る、と母に告げると母は何も言わずに一層自分の勃起を母のマンコに出し入した
母の腰を両手で持ち勃起を母のマンコに押し付け母の動きを止めて射精した。
出た、自分でもビックリするほど出た
ドクッドクッと射精が続いた。
射精が終わると母が出たね、いっぱい出てね
と嬉しそうに言い、そして、熱い母さんの中火傷するかと思う程熱かったわと言った。
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