結論を書くと、母は5年前に他界した。
脳梗塞になり病院で療養生活を送っていたが、一時帰宅制度で自宅に3日間連れ帰ったとき、もう最後だからということで、決して強制ではなく、完全な同意を得て、母と交わった。母は、体が不自由だったので、僕になされるがままだったけど、母を布団の上で全裸にして全身を一通り舐めた後、膣は十分に濡れていて驚くほどスムーズに挿入できた。もちろん、挿入前には再度母の意思を何度も明示的に確かめた。本当に入れてもいい?後悔しない?と。母は、頷いて、いいよ、と繰り返した。母は泣いていなかった。
母の膣は、締まりがもう殆どなく、ゆるゆるであった。ずっと憧れていた母を遂に犯しているという興奮から、一時的に、病人に対する配慮よりも、自分の本能が勝ってしまい、根本まで母の膣に包まれた時は、一度だけ、思い切り腰を動かして突き上げてしまった。あの時の母の絶叫は、忘れられない。そのあと正常位で腰を優しく動かしながら体を重ねている際、母は僕の背中に腕を回してくれた。僕は、母の体内に入ったまま、母の乳首やもうほとんどフラットな乳房、首筋を丁寧に何度も舐め回した。何度も何度も交わり、その都度、母の膣の中に射精をした。病院に戻った後、看護師さん達にはきっとばれていただろう。
そしてこれも母の完全な同意を得て、母の身体を隅々まで、動画と静止画で撮影した。全裸でうつ伏せにして撮った全身姿は、中学生の頃に見た全裸の後ろ姿とは、似ても似つかぬものだったが、それでも撮っておいて、本当に良かったと思っている。病院に戻る前の最後の挿入は、母の同意を得て、2人の性器の結合が結合する瞬間を含めて、動画で撮影した。
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