ちなみに、このとき最後までは行っていない。私からの衝撃の告白の後、母は必死の抵抗を試みた。しかし、私の意思が固く、何もしないままに終わる事はないと悟った後、約束事として、先に母が寝室に上がって下半身裸にしてベッドで待っていること(要は、息子に脱がされるのを避けて、さっさと終わらせたかった)、行為は下半身を触って舐めるところまで、上半身は脱がないし、挿入は絶対にダメ、ということにしたから、それは親子関係を破壊しないようにしっかり守った。ただ、時間に制限はなかったので、母の股間と中学時代に見た憧れのお尻を1時間以上にもわたって好き放題おもちゃにし、シーツは主に母の愛液でぐしょ濡れになっていたことを覚えている。あの濡れ方は、今までに抱いたどの女よりも激しかった。ただ、小陰唇のビラビラは母の普段の姿とは似つかわしくなくとてもグロテスクで、指を挿入したときの締まり具合は、濡れすぎていたこともあるのか緩かったので、名器とは言えないのだろう。射精しないように我慢するのも大変だった。肛門をどうするかは事前の約束事には入っていなかったが、母を四つん這いにさせて、両手で尻を開いて、肛門を舐めようとしたときに、絶対にやめてと言われたので、それ以上は思いとどまった。
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