俺達、親子はモモカが産まれてからは色々変わりました。
まず俺は会社に理由を言ってリモートワークになり自宅でモモカの面倒を見ながら母と一緒に子育てをしています。
モモカの産まれた本当の経緯は会社にも言ってないし産婦人科や親戚にも言ってません。
そして母も変化が起きて益々エロくなると洋服や下着が派手になり女に磨きがかかってます。
それから俺達親子は互いに呼び方を変えました。
母を母さんと他人の前では言いますが母の希望でトモカと呼び捨てにして、俺はカー君と呼ばれる様になり母と同じ寝室のベッドで寝ています。
そして俺達母子は母の願いで親子でありながら夫婦の様な暮らしをしています。
ある日、母の提案で婚姻届にサインをして出せない婚姻届を完成させると夫婦の契りを交わしました。
普通なら神前で三三九度をするのですが親子なのでそれは出来ず、母の提案で互いの尿道からでる聖水を飲み交わすと言う事です。
「カー君、私の事が本当に好きなら飲めるよね?」
そう問われると大好きな母の全てが好きなので飲もうと決めると母も俺の全てが大好きなので飲めると言ってました。
そして尿意が有ると2つのグラスにそれぞれの聖水を入れて交換しました。
俺は母の聖水が入ったグラスを取り見てみると、そんなにアンモニア臭くなく薄く黄金色に輝くシャンパンみたいでした。
母も俺の聖水が入ったグラスを取り見てると匂いを嗅いで興奮して言いました。
「う~んカー君の臭くて良い香りだわ、美味しそうね」
そして飲み干すと俺達母子は夫婦の契りを交わして2人きりの時だけ夫婦の様な生活を始めました。
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