やっと決心がつきました。
日曜日のこと、お話しします。
あの日から。私、孫とどう接して良いのかわかりません。
これは私のせいなんでしょうか?
あの日のこと、ありのまま書きます。
だから、読んで欲しいんです。
日曜日、お昼前に息子達が到着しました。
私、息子達がお腹空かせて来ると思い、
料理はかなりまえから用意してました。
息子には昔から好きなビーフシチュー、孫にはハンバーグを。
和室にある低い食卓の奥に息子と孫、手前にに私が座ります。
いつもと変わらない、和やかな雰囲気でした。
孫が私の作ったハンバーグおいしいって。
息子も私のビーフシチュー懐かしい味だって言ってくれました。
でもその楽しい時間は、食事が終わるまででした。
孫が食事の後、そのまま横になって眠ってしまうと、息子が豹変したのです。
いきなり立ち上がると、向かいに座っていた私を押し倒したのです。
突然のことに、私は驚きました。
まさか、息子、ほんとに孫の前で、
私は抵抗しました。
でも、声を出せば孫が起きてしまいます。
到底、息子の力にはかないません。
私は観念して、息子に頼んだんです。
孫がそこにいるから、せめて口で、口で処理をさせてほしいと。
息子も孫の前では気が引けたのでしょう。
納得してくれたんです。
息子はズボンを脱ぐと、孫の寝る対面にあぐらをかきました。
私はあぐらの中に顔を埋めると、一生懸命息子の性処理に励みました。
息子、孫の寝顔見ながら母親に性処理させるんて、どんな気持ちなんでしょう。
こんな変態に私が育ててしまったんです。
それはあっとゆうまでした。
息子の大量のものが、私の口のなかに。
全部飲んでって声が頭の上から。
仕方なく飲み込みました。
これでやっと終わったと思いました。
でもそれは違ったのです。
すみません、あの日のこと、
細かく書いたから、
長くなってしまいました。
今日はここまでにして下さい。
※元投稿はこちら >>