先日、母とホテルでSEX
母と午前中からホテルに行き抱き合った。
フロントで部屋を決め6Fまでエレベーターで移動中、母のヒップを撫でスカートに手を入れ母のオマンコを撫でた。
防犯カメラで見てるわと母は言うが自分の手を払ったりせず好きに触らせてくれる。
部屋に入り直ぐに母を抱き寄せキスをしながら母の下着に手を入れマンコを弄る。
母は既に洪水でヌルヌルが指に纏わり付く、母さん洪水だねと言うと母が勃起に手を伸ばし握り、貴方も硬い、大きい、母さん嬉しいと言ってくれたのでそのまま母をベッドに倒そうとすると母はちょっと待ってと自分を抑えお湯入れてくるねと言い浴室に向かった。
母を待つ間にズボンを脱ぎパンツ1枚になる、自分でも見てわかるほどに勃起して性器の形が分かる。
湯船に湯が入る音がし母が出てきた。
母はスカートとストッキングを脱ぎパンティ1枚の格好だ。
自分を見て濡れちゃうから脱いじゃったと少し恥ずかしそうに母が言った。
思わず可愛いと思い母をベッドに押し倒した。母が待って化粧が付くから母さん自分で脱ぐわと言い服を脱ぎ下着だけになった。
母が脱ぐ間に自分も脱ぎ裸になって再び母を押し倒しブラジャーのフックを外し乳房を出し乳首にむしゃぶりつ付いた。
母があん、あん、と甘い声を出す。そして乳首を甘噛みする。
あー良い、あー良いと母の声のトーンが上がり、もっと、もっと、もっと咬んでと母がねだる。
乳房を揉みながらも強めに乳首を咬む。
あ~良いの、良いのと言いながら母が母のオマンコに手を持って行きオマンコを弄る。
あ~良い、良いの、逝っちゃう、逝っちゃうと言いながら母が逝き果てた。
逝った後も母はオマンコをゆっくりと弄りながら余韻に浸っていた。
自分が母の下半身に移動しようとすると母は自分に抱きつき、キスをしてと言ってきた。
母にキスをして舌を絡めていると母の手が勃起を握り、ねえ挿入て欲しい、母さん我慢が出来ない、後で母さんの体好きにして良いから今すぐ一回挿入て、出してと言いながら母が股を開く。
勃起を握られたまま母の上に移動すると母は直ぐさま勃起をオマンコに誘導し挿入てと言う。腰を母に押し付け挿入する。
母のオマンコはきつい。初めは強めに入れないと奥まで挿入出来ない。
奥まで挿入すると母は、凄い、凄い、奥まで入ってる、こんな奥まで貴方が初めはなの、好き、好き、このオチンチン大好き、いっぱい、いっぱいしてお願い。言いながら母の腰が激しく動く。
貴方も、貴方も、激しく動いてと言った。
母さん、そんなに激しいと直ぐに逝っちゃうよと告げると
良いわよ、良いわよ早くても。何回も出来るでしょ、母さん激しいのが欲しいの
母の言葉に興奮し激しく動き、呆気なく1回目を母の中に射精した。
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