母の女磨きが始まると、段々若返ってきた気がした。
母は俺に抱かれるためにエステに通いスポーツクラブに通って水泳とピラティスなどの運動をしている。
そして下着は普通の下着から攻めた派手な下着を着ける様になり、もう母親でなく俺の女に変貌した。
そして驚く事が起きた。
ある日の昼休みに俺がデスクでお弁当を食べていると母からメールと動画が送られてきた。
見てみると周りに見られるとマズい動画だったので直ぐにトイレの個室に入って動画を再生すると母が全裸で座って膝を立てて股を拡げてマンコにディルドを出し入れしながら喘ぐ母の姿が写っていた。
「あん~ナオ君・・・見てる~エリのオマンコビチョビチョなのよ・・・早く帰って来てナオ君のオチンポでぐちゃぐちゃにして~お願い」
などと言っていた。
これを見た俺は我慢しきれずにもう一度再生しながらオナニーして射精してスッキリして午後の仕事を終えた。
そして自宅に帰ってリビングに入ると母は全裸でお尻をこちらに向けて挑発する。
「ナオ君お帰り~ ねぇ早くナオ君のガチガチチンポぶちこんでよ~」
母は言いながら大きくてきゆっと上に向いた桃尻を振っている。
「そんなにチンポ欲しかったのか?」
「そうよ、だってエリのオマンコにナオ君のチンポをぶち込まれてザーメン注入してもらわないと生きていけないんだもん」
聞いて俺は嬉しくなった。
「本当にザーメン欲しいか?」
「欲しい~ナオ君のザーメンが一番の薬よ、だからお願い・・・」
そう言って懇願する母を見ると俺はメスになった母の顔の前にチンポを突き出して舐めさせる。
続く
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