母と肉体関係になって1ヶ月になると俺と母は仕事以外は、いつも一緒にいて付き合っていた彼女と別れて仲を深めていく。
バレンタインデーになると俺は母から初めて手作りのチョコを貰い嬉しかった。
そこからお互いを母は呼び捨てからナオくんと呼ぶようになり俺は母を母の希望でエリと呼び捨てで呼ぶようになった。
ある日の夕方に仕事を終えて自宅に帰ると母が玄関で待っていた。
「ナオくんお帰り~ねぇ~オチンチン頂戴?」
母が股間をズボンの上から触ってくると俺は言う。
「そんなに欲しいんならマンコ見せてお願いしなよ」
するよ母は座ってパンティを脱いで脚を拡げるとオナニーして懇願する。
「あ~お願い、ナオくんのチンポ頂戴~ナオくんのチンポないと生きていけないの、お願い・・・」
マンコがビチョビチョに濡れると勃起したチンポを入れて犯す様に母とセックスする。
「あん、ナオくんのチンポいい~」
「どうだ?いいだろ俺のチンポ」
「ナオくんのチンポが一番よ~離れられないわ~」
母はメスの本性を現してヨガりまくり上になると自ら腰を降りまくり狂う。
「凄い、凄い、奥まで突かれる~ナオくんもっと突いて~」
長い髪を振り乱し巨乳を激しく揺らす母の姿はもう獣の様だった。
俺は母の言う通りに激しく突きまくると母のマンコは痛い位に締め上げて母の顔はアへ顔でヨダレを垂らして逝きまくる。
そして俺は逝くと中だしして終わった。
すると母はチンポをお掃除フェラするとニッコリ笑って言う。
「今度からは毎日お帰りセックスするからね?覚悟してね?」
「そんなに毎日か?疲れちゃうよ~」
「私をこんなにしたのはナオくんのせいだからね、責任とってもらうわよ」
俺は嬉しかった。
そして仲が深まると春になり母は俺に抱かれるために女磨きを始めるのであった。
続く
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