母とセックスする事に決めると俺は母を母が寝てる寝室に連れて行き、全裸にしてベッドに押し倒して俺も全裸になると母のエロい体を愛撫して味わう。
母は顔も体もあの山形県出身のスイカップのフリーアナウンサーに良く似てる。
性格は俺とセックスする前は気が強くてめんどくさい女だったが俺とセックスしてからはガラッと性格が変わって俺に尽くす従順な性格に変わっていく。
「いいナオキ、本当に一回だけだからね?」
「分かってるよ」
全身を愛撫してからHカップの巨乳を吸って正常位で合体すると俺は気持ち良さに夢中になって腰を振りまくるが母は無表情でマグロ状態でいる。
「どうだ、若い男のチンポは?気持ちいいだろ?」
「・・・・・」
母は無言でいるが子宮を激しく突きまくりながら脚を持ち上げて足の指を舐めまくると、段々と声をあげて感じていた。
「あ~いい~もう駄目~」
「何を言ってるんだ、マンコ汁が沢山出てるぞ」
次第に母は何度も逝くと俺も中だしして終わった。
終わると母はベッドから出ようとするが、俺は腕を捕まえて引き留めた。
「行くなよ、まだ終わってないぞ」
「一回だけって言ったじゃない」
「そんなエロい体をして一回で終わるわけないだろ?」
「そんな・・・」
母は困った顔で言うが無視だ。
そこで俺は甘い言葉で母を洗脳する。
「母さん、俺とセックスして綺麗なのがもっと綺麗になるよ。どう?もう一回しない?」
すると母は頷いてもう一回セックスする。
次は母は最初から感じてヨガりまくり自ら腰を振り乱れた。
バック、騎乗位とセックスすると最後は正常位で終える。
「母さん逝くぞ」
「あぁナオキ・・・出して、沢山出して・・・」
そして中だしして終わると母は微笑んで言う。
「ナオキ、凄く良かったわ。また明日してくれる?」
「いいよ、いつでもするよ」
抱きしめてベロチューして終えると、それからの母は俺に従順な性格に変わって俺に尽くしてくれる女に変貌した。
親戚も驚く位に変わった。
それからしばらくすると母は積極的に俺をセックスに誘うようになり、寝室もお風呂も一緒になってお互いを親子でなく男女の中になっていった。
続く
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