フェラで自分の性器を綺麗にしてくれた母
それを見ながら再び我慢が出来ず母にもっとしたいと伝えると
うん、お父さん帰りは夕方だと思うからそれまでだったら大丈夫よと母が言った
母の手を取り連れて行こうとしたら母が片付け洗い物を済ませて行くから自分のベッドで待っててと言った。
自分は素っ裸になり勃起したままベッドの中で母が来るのを待った。
どれ位の時間が経ったか母が来る時間が長く感じた。
母が部屋の中に入り待ったかいと言い布団を捲り勃起した自分の性器を見た
笑いながら自分の横に添い寝しキスをしながら勃起を握ってきた。
母のキスと握られた勃起
興奮し母にかぶさり服を脱がして裸にした
二人裸で抱き合いキスをして互いの性器を弄り合った。母も既に濡れていた。
母が来て入れてと言ってきた
先程母にバックで射精した勃起は再び母のマンコへと挿入した。
母は直ぐに逝った。
自分は先程射精したので今回は我慢が出来た逝って暫くして母が横に寝てと言うので母から抜き母の横に寝た
母はフェラし、そして騎乗位で自分の勃起を母のマンコに挿入した。
激しく腰を動かし自分の両手を取り母のバストに導き胸を揉ませた
乳首つまんで母が言ってきた
母に合わせて腰を使い母の両方の乳首をつまんだ。
加減が分からず軽めにつまんだが母がお願いもっと強くつまんでと哀願された
自分が乳首を強くつまむと母は良い~良い~
気持ち良い~と何度も言い逝き果てた
自分に倒れ込む母とキスをし興奮し母の腰を両方で持ち激しく出し入れし逝きそうになり母さん逝っちゃう出ちゃうと言うと母は
良いよいっぱい母さんに出してと言いながら再び腰を激しく動かし出した。
我慢など出来るわけがなく直ぐに母に中出しした。
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