2日目、朝食が済んだ後は19時の夕飯になる前に宿に戻れば、それまでは自由行動
観光をしながら宿から2時間離れた漁港にある市場で海鮮を堪能する予定で外出
途中にドンキがあるのを調べておいたので「ちょっと買い物」と車に母を残して店内に
アダルトグッズコーナーでローションを見つけ、ついでに宿の布団を汚したら大変と思い厚手のバスタオルを2枚購入
車に戻ると「何を買ったの?」と母、「車に必要なもの」と誤魔化すと、それ以上追究してこなかった
観光中は恋人繋ぎで年の差カップルみたいにイチャイチャし、誰もいないところでは母にキス
恥ずかしがりながらも周りに誰もいないことを確認すると、母からもキスしてくれた
宿に戻って夕飯の片付けをしてる宿の人に、お風呂上りに一杯飲みたいので小瓶の日本酒と夕飯の残りをいくつかツマミして21時頃持ってきてもらうよう依頼
それまでの1時間、母との温泉を楽しむことに
昨日とは違って恥ずかしがることなく、脱衣所でお互いの服を脱がせ合い、少し抱き合ってからお風呂に
私の隣に座る母の腰に腕を回して抱き寄せるように力を籠めると私の意図を理解したのか私の膝の上に
もっと密着したいので両手を母の腰に回して抱き寄せると、すでに勃起していたチンポは母のお尻の割れ目に
「もうこんなにしてるの」顔は見えないけど少し呆れたような、どこか喜んでいるような声
腰に回した手を母のお腹を撫でるようにしながら胸に当てると、すでに母の乳首は固くなっていました
しばらく母の胸を愛撫した後で、湯舟から出てお互いの身体を洗い
再び湯舟の中でお互いの身体を愛撫しあっていたら、時間を忘れて宿の人がお酒を持ってくる時間が近く、急いで浴衣を着て部屋に戻った時は5分前だった
300mlの日本酒2本といくつかのツマミを持ってきてくれたが、本格的に呑みたいのではなくお互い恥ずかしさを紛らわせるために少しアルコールが欲しい程度
ボトル1本を二人で分けて乾杯し、ほんの少し酔いが回ったところで抱き合いながら布団に横になった
昨日、半分までとはいえ母の膣内に挿入し中に出しているのと、アルコールの力で母も大胆に私を求めてきました
キスをすれば母から舌を差し出してきて私の口内で絡めあったり、勃起したチンポを握りしめると形を確かめるようにゆっくりと扱き「すごく大きいし、熱くて固い」と
「父親のより大きいの?」と意地悪なことを聞くと、少し悩んだ顔をして「正浩のほうが立派だよ、だから昨日はオマンコがびっくりして全部入らなくてごめんね」と謝る母の口をキスで塞いだ
母のマンコを指で弄ったり舌で舐めても、昨日と同じようにあまり濡れてはこない
母もまたそれに気づいたのか「今日は正浩のを全部入れていいからね、すぐ慣れるから大丈夫だよ」と母
私は温泉で温めていたローションを手に取ると、母に見せた
それが何かわからない母に潤滑油だと説明して、これを使ってでも母の中に全部入れたいという気持ちを嫌がるなら諦めようと思っていたが、「それで正浩と一つになれるんだったら、私も嬉しいよ」と受け入れてくれた
母の膣口にローションを垂らし、少しでも膣内に入るように指で押し入れ、私のチンポにもたっぷり垂らして、いよいよ母の中に
昨日母が痛がるところの手前まで挿入し、一度腰の動きを止めて母の顔を見ると、このまま続けて欲しいという感じ
母の顔を見ながらゆっくりと腰を落として挿入していくと、昨日痛がっていたのがウソのように私のチンポを飲み込んでいき、そのまますべて母の膣内に飲み込まれていきました
心配して母の顔を見ると痛みを我慢しているようではないので一安心
「正浩のを全部受け止めたいって思ってたのは、お母さんも同じだよ」と、母の身体も私のチンポを受け入れたいと熱くなっていた
しばらくじっと動かずに母の膣内を味わっていた
そこから自分が生まれたという場所、産むときも苦しんだ場所に、自分のチンポを挿入する時も苦しみつつも受け入れてくれた母
私にとってこれ以上気持ちよくなれる女性はいないと思って、ゆっくりと優しく、それでいてお互いを感じるように動き始めた
母は痛がる様子は見せず、私のチンポが膣内を動き回るのに合わせて喘ぎ声を出し始めた
その声を耳元で聴きたいを母の口元に耳を寄せると、それを聞かれるのが恥ずかしいのか唇を重ねてくる母
舌を絡ませるキスをしながらも母の中を突きまくると、呼吸する余裕がないのか唇を話して大きく息を吸うとすぐ快感から喘ぎ声を出す母
やがて、私も限界が近くなりそれを母に告げると、母も一緒にイクというので思いきり母の中を突いてお互い一緒にイキました
一発目だというのに、それで空っぽになると思うほど何度も射精感が続き、母の膣内もまた私のチンポから精液を搾り取ろうとするように動いていました
今抜いたらせっかく母の中に出した精液があふれてしまうという気持ちと、まだ萎えないチンポがそのまま二回戦を期待しているので、母の中から抜くことなく抱き合って二人同時に果てたことを味わっていました
長くなったので、一旦ここまでで切ります
※元投稿はこちら >>