8月の上旬に娘2人の誕生日を家族だけで祝う。
その夜、娘2人は、それぞれゴールドのビキニとシルバーのビキニを着けて私の祝福を受ける。
娘2人はケーキのローソクの火を拭き消すと私は娘2人にまずは欲しがっていたヘアアクセサリーをプレゼントすると喜んでくれた。
それから俺は娘2人にエッチなプレゼントを渡した。
中身は猫耳のカチューシャとハートのチョーカー、長い尻尾付きのアナルプラグのセットを渡すと娘2人はノリノリで全裸になって着けてくれた。
「お父さん似合う?」
「お~凄く似合うぞ、何かセックスしたくなったぞ、するか?」
娘2人は更にノリノリになると四つん這いで私のペニスを受け入れた。
娘は子宮まで突かれて猫の鳴き声みたいな声をあげて感じている。
「可愛い子猫ちゃん、飼い主様のチンポはどうだ?」
「ニャ~ニャ~」
娘は猫になりきって答えた。
それからセックスを終えると一服して私はサワーを飲むと娘2人はジュースを飲んでいた。
すると娘2人は口移しでサワーを飲ませてくれた。
「お父さん美味しい?」
「お前達の唾液とサワーが混じって凄く美味しいぞ」
褒めると喜んでくれた。
次第に娘2人は口移しのうちに飲んでしまってらしく酔っていた。
「お父さん、何か興奮してきたわ。またエッチしよ?」
娘2人は頬を赤くすると私は娘2人を相手に激しくセックスをしてからアナルセックスをしていた。
娘はもう汗だくでヌルヌルの体に私は体を舐めて肌を性感帯にした。
アナルセックスを終えると娘2人はコンドームから精子を出して飲んで味わう。
それから数日すると私達家族は、お盆の墓参りに行ったのである。
続く
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