私の休日は忙しい。娘の休日は朝、起こしに行かないが朝食の支度の他に掃除とかの他に娘2人の相手などしなければならない。
朝、起きて朝食の支度をしてリビングの掃除をしてから新聞をソファーに座って読んでるとサクラコが起きてきた
「おはよーお父さん、こっちは元気かな?
」と触ってくる。
「あれっ?オチンチンフニャフニャだ~元気出してくれなきゃ」
するとサクラコはズボンとパンツを下げてペニスをしゃぶってくる。
ジュボジュボと音を立ててしゃぶりながら自分のマンコを触ると生でセックスをする。
対面座位で挨拶代わりのベロチューをしながらセックスすると私はサクラコの性感帯の1つである、口の中の上顎の奥を舐めた。
するとサクラコはハァハァ言って悶えていた。
そうしているとモモコが起きてきて焼きもちを焼く。
「あっ!サクラコずるい~私が先だと思ったのに~」
それでも無視して腰を振り続けるサクラコに私は言う。
「サクラコ、もう逝きそうだそ、モモコも待ってるし・・・」
「仕方ないね、もう一緒に逝こうよ」
するとサクラコは膝から降りてペニスから精子を口で直接飲んだ。
次にモモコも合体すると同様にセックスして精子を飲ませた。
朝食を3人で仲良く食べると娘2人は洗濯をしてくれる。
私のも一緒に洗濯をして外に干すのに無防備な娘2人にイタズラする。
ミニスカートの中に手を入れてマンコを触っていると娘2人はパンティーを濡らした。
「お父さん、駄目~もう~こんな所でしちゃ~」
「ごめんごめん、お前達見てるとたまらんからな~」
娘は口では嫌がるが体は避ける事なく私の指を受け入れていた。
そして洗濯物を干し終わると娘2人とセックスをするのである。
続く
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