今までの童貞ちゃんは2か月にもなると、セックスの回数は減らなかったけど興味的なものは
落ち着いて来た。でもT君はまだ落ち着かない。
この年代の子は興味的なものは落ち着き、やがては飽きてもサセてあげると回数は減らない。
回数は減らなくても問題はありませんが、精神的には早く落ち着いて、飽きに近い状態にさせないと。
T君の母親、私の親友と先週の火曜日に自宅飲み会の時にプチ旅行する事になり行ってきました。
ついでに私の悪だくみも含めて(笑)T君も学校をお休みさせて連れて行きました。
場所は信越地方の母の実家近くの山間部の地元民のための旅館です。私がお仕事等のストレスを癒す
馴染の旅館。馴染の方しか知らないから予約も取りやすい。
今回は旅行中のT君のおチンポのお世話の事を書きます。母親の彼女も公認なのですから。
夕方の5時からの家族風呂での出来事になります。T君は私の裸はもう見慣れています。お母さんの
裸は思春期になって初めてだと思います。彼女は私のムチ体形ではありませんが女らしく、
まだ弛みの無いいい体形。エロさは無いけど女盛り満点。おまけに美人。私は美人度では少し負けます。
ですが、エロさならちょっとやそっとでは負けません(笑)
家族風呂で、彼女の方が息子のT君の視線を気にし過ぎて20分くらいで先に出た。悪だくみのスタートです。
すかさず私がT君の脇に行っておチンポを握るとビンビンだったので、おチンポ、お母さんの裸見たからでしょ、
私のの見慣れているもんね、と言うとT君は顔を真っ赤にしました。やっぱりね。お母さんにも興味がある。
なんせ母親のショーツで女の匂いを覚えたのですから母親の裸にも想像妄想したはずです。最初から感じてた。
家族風呂は1時間。時間の余裕がありましたからT君は排水口の近くに連れて行きおチンポを私が握ったり
扱いてあげたりしながら、お母さんスタイルいいよね、マンコ見えた?、とか聞くと、見えなかった、とT君。
お~、言葉でお返事できる余裕がT君にありました。お母さんネタでT君を少しいじめた後で、
男なんだから正直に言いなさいよ、なに照れてんのよ、お母さんのおパンツの匂いでオナしたんでしょ、と
私が言ってから、マンコも見たかったよね、と言うと、うなずいたT君。
T君の手を私の股間に誘ってから、お母さんのマンコも同じ感触だよ、と言うとT君のおチンポが張り裂ける
くらいに硬くなったのを私の手に感じました。やっぱりね。お母さんが女に見えているんだ。
T君を床に寝かせて私がまたがっておチンポをマンコに。床のタイルで膝が少し痛かったけどそのまま一気に
ずっぽりと奥まで入れてから小刻みに小さく動きながらT君を見ながら、ほら、お母さんを想像して、
お母さんだってこうやっておチンポを食べてんだから、と言った時にT君が小さなため息のような、あ~、と
言うのが聞こえました。嫉妬したのを感じました。自分だけの独占していた母親に知らない男の影に嫉妬。
いつものようにT君から離れて私が下になり誘うとT君が上になり入れてきました。
ここで、T君の嫉妬に追い打ちです。お母さんだと思って、想像してマンコをいじめて、と私が言うと
いつもより激しく突き込むT君。痛くはありませんでしたが少し乱暴でした。心地良くなかった。
はぁはぁと息が乱れたT君。私との時には乱れない。明らかに嫉妬して興奮しているT君。本能だよね。
私のお腹の中に感じるT君のおチンポの硬さが最強だった。
あっ、あ~、と今までに無いT君の声が明らかに興奮度がMAX。同時にずっぽりと奥まで乱暴に
強く突き込んで射精。その瞬間に、ズンとした軽い痛みを感じた私でしたがT君の心が伝わってきました。
多分、2分位のあいだT君を抱きしめながら、お母さん綺麗だよね、自慢のおかあさんでしょ、好き?、と
聞くと、うん、とT君のお返事。まぁ、そうだと思いましたよ。母子家庭で一人っ子。
美人で女らしくて優しいお母さんを嫌いな子はいませんから。そして思春期には母親と女の両方に見えますから。
でも、少しT君を煽り過ぎたかなとも思いましたが、でもこれもまた真実、正直なT君の心。
次は、彼女の番です。彼女をどう料理してあげようか。私は悪女、それとも魔女、心で微笑んでしまいました。
魔女の微笑みとでも言いましょうか(笑)
排水口の近くでマンコに掛け湯をしながら垂れた精液を排水口に流し、T君のおチンポも洗ってあげました。
翌日は、私が指で同じく排水口の近くで射精させてあげました。
宿のお部屋は二間あります。夕食まで私と彼女で少しだけお酒を飲みながら歓談。T君は隣のお部屋で
PCでネットでも見てたかな? そうそう、T君は隣なので、その日の私のショーツをT君のバッグに入れておいた。
頃合いをみて声を潜めて彼女に、ねぇ、T君がね、ふろ上がりのYちゃんの後ろ姿、お尻を見て
おチンポがビンビンだったよ、と言うと少しお目を丸くして、やだ、何言ってんのよ、馬鹿言わないで、と彼女。
私が真顔で、マジだよ、少し前に私がT君のおチンポが大人しかったの見てるし、と嘘を言いました。
彼女も少し真顔で私を見返しましたので、Yちゃん美人だし優しいし、T君はYちゃんの事が好きとも言ってたよ、
これからはさ、Yちゃんのおパンツも貸してあげたら?、T君が喜ぶよ~、と私が返すと真顔のまましばし
無言の彼女。すると彼女は笑いながら、もう、冗談止してよ、Mちゃん悪乗りし過ぎ、と返してきました。
人の心を読むのが私のもう一つのお仕事です。
彼女は真顔で沈黙の時に、息子から自分が母親から女に見られている事を想像して、自分のショーツでオナされる
場面やその先のセックスまで想像してしまったはず。ですから急に笑って私に返事をしたのです。
私は、いいんじゃないの、母親が恋人でも、相思相愛だし、と笑いながら冗談でも本気でもあるように返しました。
そして、彼女のお返事は、もう、馬鹿言わないで、と優しい穏やかな言葉。想像の世界であっても全否定しなかった
からこその彼女の言葉であり表情です。先々が楽しみな私です。
7時から夕食。T君と彼女。少しだけ雰囲気が違いました。お互いにナニかを意識。もちろん男と女を意識。
彼女の膳のT君の好きそうなものをあげたりする時の彼女の言葉の雰囲気や、受け取るT君の表情。
私は内心で魔女の微笑み全開でした。
美人で女らしく優しい母親を独り占めできる息子。そりゃぁ思春期になれば母親のショーツをいじるに決まってますよ。
こうなると、T君と彼女の間に息子と母親だけでは無く男と女の感覚が芽生えてしまえば後は切っ掛け次第です。
親子に限らず男と女の世界でも同じです。
お付き合いや、セックスに至る事など、ほんの些細な切っ掛けがピッタリと合えばいとも簡単に結ばれます。
この世には人間が作った常識という六法全書のようなものがあります。誰も守り切れない言葉が常識だと思います。
そして、得てして常識通りに物事を進めてもうまく行かず、少し常識はずれをした時に物事が上手く進む時があります。
私はお仕事上でも、当人たちが満足感や納得できる時には常識外れをやります。
普通の感覚、常識を守ろうとする母親が自分の親友に息子の童貞の卒業を頼みません。心で思う事はあるでしょうが。
私と彼女の性格も同じです。ですからなんでも心が通じ合います。
また、T君と彼女の関係を見ていましたので、最初のT君の童貞のお話の時に私は、Yちゃんが卒業させてあげれば、と
言いました。それが回りまわって私にお鉢が廻って来ただけの事。彼女でも良かったのだと思っていましたので
悪だくみを考えた次第です。
実は過去に、母親と息子を結び付けた事が2回あります。もちろん数年の短期間です。必ず卒業させました。
その逆もあります。お母さんから逃げたい息子さんの場合も。もちろん、こういう事だけが私のお仕事ではありませんよ。
ほんの一部分です。精神的、心理的な事は私のお仕事の一つでもありボランティアでもあります。
本業を入れてお仕事は三種類あります。
時々、私は魔女なのか天使なのかと自問自答をします。でも、今までに恨まれたり苦情はありませんので
天使かなと笑っています。今でも関係した方からメールが来ますからね。
人間模様は千差万別で同じ様な方は居ても同じ方は居ません。また性の世界、男女の世界も同じです。
それが面白いと言うのは失礼かなと思いますが、私はそれに関係することが素晴らしい事でもあり喜びでもあるかな?
次は、私にT君の初オナ公開と、T君に私のディルドオナの公開でも書きます(爆笑)
もし、ここまで読まれた方がいらっしゃいましたら大変にお疲れ様です。
今夜は終わりにします。
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