書き損じました。
実は昨夜に呼び出されて今朝までお仕事。
帰宅しても直ぐには眠れませんでしたから投稿の下書きを少ししていました。
その部分を付けたすのを忘れていました。
少し疲れたのかな?
レス17ば番の頭にに付け足す作文です。
この日の私はT君のおチンポを見れば見るほど自分の頭の快感が高まるのが分かりました。
私は冷静ではありましたが本気モードになるかもと思いました。時折、T君のおチンポの根元を強く指で握ると
血管の浮き上がりが更に凄くなり、またいつもと違うT君のおチンポの余裕を感じて私の女を刺激されました。
今、これを書きながらも思い出してしまいます。T君のおチンポの血管の浮き上がりの凄かった事を。
T君が、お姉さん、なんか凄く濡れてる、と言って来ました。私はその言葉で自分が本気モードになってしまった
事に気付きました。自分がいつもより濡らしてしまった事に気付かなかったのですから。
そして、冷静な自分の中に、あ~、もうどうでもいい、なんでもいい、早く入れて欲しい、になりました。
私はT君に、二階に行こ、とベッドに誘いました。
そしてベッドで私が先に横たわってあ脚をM字に開いて滅多に言わない言葉をT君に言ってみました。
お姉さんをイジメて、と。もうそれだけでT君の心にも男の本能が沸き上がったはずです。
少しゆっくりと、にゅるっという感覚が私のマンコに感じた少し後で奥をズンと突かれた時に、それだけでも
満足感を感じました。
私がどんな声を上げていたかは正確には思い出せませんが、あ~、と言う声や、時には低いため息のような
声だったと思います。
ひたすら強く打ち込んで来るT君。私が発情した時はこれでいいんです。また時間もそんなに必要では無いし。
私の下腹部がジ~ンとして来て、あの言葉で表せない感覚になった時に、いつものように体が硬直して
T君の腰をしっかりと抱きしめて、ん~、と唸った事を覚えています。ほんの少し遅れてT君も射精しました。
自分がその気になって感じてしまった時の事はこのくらいにしか覚えていません。
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