たぁさん、読んでくださりありがとう。 長くて疲れませんか? おつかれさまです。
木曜日に、T君の母親で親友の彼女がお休みでしたので自宅に行って1日を過ごしてきました。
2人での女子会とT君の養育(笑)の件と、少しばかり彼女を煽ってきました。
T君を見ていると彼女とT君を結び付けてみたくなるんですよね。でも、状況次第ですが。
また、家に行った時に2階のT君のお部屋に行ってショーツを脱いで壁にピン留めしてあげました(笑)
T君と私の事。普通に考えたら家族が気付かない訳が無いような関係と行動です。想像位はつくハズ。
この不自然さはやがてはT君も気付きます。彼女と相談した結果、バレて公認を取った事にしました。
許してくれた代償は必ず志望校に合格する事。またお勉強の励みになるなら。と言う理由で。励みかぁ・・・。
ところで、彼女なんだけど、やけに私とT君の事を根ほり葉ほり聞いて来るんだよね。気になるんだね。
自分の息子のHに嫌悪感でなく興味を示す母親は母子Hの可能性がある。そのうちに悪だくみをする(笑)
話は変わりまして、土曜日にT君の所に行ってお泊りをしました。彼女は夜勤でしたから。
始めてのお泊りです。過去の童貞ちゃんともお泊りはして来ましたが、全て親の知らない関係でホテルでした。
ただ、息子が彼女とお泊りと思っていたでしょうが、まさか熟女だとは思っていなかったと思いますよ。
今のT君は、やはり過去の童貞ちゃんと違って一か月以上が経過してもおチンポとマンコのHでは無く
まだ視覚効果のHの方が興奮というか好むと言うか喜びます。もちろん、ショーツや匂いも(笑)
お泊りですからT君にセクシー、Hな雰囲気の時間をたっぷり取りました。
私の自宅から直行直帰できますので太ももが露わなミニのタイトスカートで行きました。
ショーツは、T君のために最近に入手したヤツです。クロッチが無くて薄いナイロン製のもの。
いくら直行直帰でもミニのタイトにこのショーツはスリルを感じます。
T君に、お母さんにバレた事を伝える演技を考えましたが、彼女、母親の性格はT君が良く知るので
下手な小細工よりズバリと単刀直入の方が、少しばかり衝撃があってもその方が逆にT君も割り切りやすい。
彼女は病院の夜勤に3時過ぎに出かけますので2時頃に私は行きました。
彼女と打ち合わせて彼女の出勤15分くらい前に2階のT君を呼びました。リビングにT君を座らせました。
彼女の前で私があっさりと、T君、お母さんにバレちゃった、と言うと一瞬なんのことかわからなかったT君。
私が、T君とHしちゃった事だよ、と言うと目が泳ぎまくったT君。許してもらったから心配しないで、と言うと
恥ずかしそうにうつむいたT君。予定通り彼女の助け舟です。T、甘え過ぎないようにほどほどにしなさいよ、
成績が下がったら禁止にするからね、分った。と彼女の演技。
そこで私が彼女との打ち合わせに無い言葉。彼女に、そうだ、包茎手術したらさぁ、T君のおチンポ素敵な姿に
なったよ、と微笑みながら彼女に言うと彼女は慌てたように、よかったねT、と言いましたが声が上ずっていた。
そこで私が畳みかけるように、今度、お母さんに見せてあげようね、と言うと彼女は黙って私を見ていましたが
顔が赤くなってきましたね(笑)T君はオロオロした視線で私達を見ていました。
T君を二階に行かせて彼女が出勤前に私に、打ち合わせに無い事を言わないでよ、と言うので私が、せっかく
包茎を直したんだから見てあげればぁ~、と笑いながら言ってから、今度三人で温泉に行こ、と言いました。
彼女は、馬鹿言わないでよ、と言いましたがその言葉は拒否よりも恥じらいの言葉でした。脈があるわ(笑)
彼女は、森花子アナに似ていて私と親友なだけあってHも好き。現在の彼は不倫相手(笑)
彼女の出勤後は2時間ほど彼のお勉強の進捗状況を確認のためにお勉強を見てあげました。H抜きですよ。
お勉強が終わりましたので夕食の準備の前に私はショーツとタンクトップの姿に。T君にはボクサーパンツと
Tシャツ姿に二人でお着替えをしました。家の中の暖房も少し高めにしました。
それから、私が木曜日に壁にピン留めしたショーツ。当然に隠してありましたが、T君が、凄く気に入ったようなので
T君が隠したショーツを出させて、履いていたショーツも脱いで壁に2枚をピン留めにしました。
毒を食らわば皿まで、の心境です。迷いました。恥ずかしさをこらえてショーツを裏返しにして薄い汚れが見える
ようにピン留めにしました。
T君に微笑みながら、夕飯が出来るまで私の匂いを食べてね、と言いましたが階段を下りながら恥ずかしかった。
肉野菜定食風なものを作りました。お食事中はHな話題はしないで勉強や学校の事や学生生活のお話をしました。
後片付けの時はT君がリビングから私を凝視していましたので、時折、さりげなくショーツが前後に少し食い込む
ように引き上げていました。こういう小細工は、童貞ちゃん好きが始まってからは私の得意技です(笑)
紅茶をもってT君の傍に座ってお話の続きをしました。お話はT君の学生生活ですが、私の態度と肢体はHに。
しばらくしてT君の隣で私は胡坐を組みました。この時にキッチンに行き帰りにT君の後ろを通りながらピッチリの
ショーツのオマタが緩むように少しだけショーツ下げました。
なので胡坐を組んだ私のおまたの部分のショーツが緩いので横から見ていたT君にはマンコのお花が見えていたハズ。
時折T君に視線を送るとあわてて目線が上を向くのがわかりましたのでマンコを凝視されていました。
そして、私が少しずつHな話題にお話を振るとT君のおパンツが盛り上がってくるのが分かりました。
頃合いも良いころになりましたので私がT君のおパンツの盛り上がりに手を伸ばして、たくましいね、と言いながら
亀ちゃんを指でつまんであげたりしました。
私がT君に、お姉さんの今日のおパンツ、臭かったでしょ、と言うとT君は首を振りながら、そんなこと無い、
いい匂いです、と。マンコの匂いも欲しいT君。私が、オパンツ脱ごうか、と言いながらT君のおパンツを脱がして
から、お姉さんのおパンツを脱がして、とT君に脱がさせました。
ここで、どこまで遊ぼうか迷いました。お風呂に行くべきか? T君にマンコの匂いをあげたら一回戦まで行かないと
雰囲気が壊れる。なのでT君に射精させない程度の一回戦まで。と言う予定だったのですが・・・(笑)
私がフォファーの背もたれにぴったりくっついて片足をフォファーの背もたれに掛けてT君を誘いました。
私が、ほら、ここ、いいわよ、と言いながら私が自分で軽くマンコを撫でるとT君が顔を持って来ましたので、
お姉さんにもT君のおチンポを良く見せて、と言うと自然と69の形になりました。
いくら童貞好きの私でも、またHが好きな私でもこのようなシチュエーションは恥ずかしいです。
また、この日はマジマジとT君のおチンポを見ることが出来ました。私もT君に慣れてきたんだと思いました。
なんか、包茎を直してあげた頃よりたくましいと言うか凶暴に近いおチンポ。硬くて血管の浮き上がりが凄いんです。
恥ずかしさの中にもこんな凶暴なおチンポが上達したら私はT君にどうされるのだろうかと思うと濡れるのが
分かりました。
T君は私のマンコに顔を埋めてクンニのような事をしながら匂いをかいだり舐めたりと。私はT君が発射しないように
注意しながら軽くフェラしたり手で握ってあげたりを繰り返しながらマジマジと見つめてしまいました。
この日はT君がいつもと少し違う事に気付きました。カメちゃんをフェラしても腰が逃げないんです。
あれ、と思いましたが少しして気付きました。私もT君に慣れたのと同じでT君も私に慣れて来たのだと。
ましてや母親の公認も有りなので心に余裕が出たのだと気付きました。
そんな事を考えながらT君のおチンポを愛撫していると久々に私のマンコがむずくなっている事に気付きました。
一瞬、もしかして今日の私、ヤバい?と思いました。と言うか私のスイッチが入ってしまいました。
女も、40歳を過ぎてむずくなると貪欲になってしまいます。
前戯だの愛撫だのは飛んでしまいます。なんでもいいから早く入れて、って感じになります。
お腹の下腹部、マンコの中を掻きまわしてみたいな感じ。発情した熟女のスケベ全開。こればかりは若い娘には
無い大人の女の性ですね。宿命でもあるかな。
過去の童貞ちゃんも私のそんな姿に魅せられた子もいますが私がいつも発情している訳ではありませんので
お互いのタイミングが滅多に合わず残念がる子やひたすら頑張る子の姿がいじらしく可愛いので演技してしまいます。
ここまで書きましたが、お仕事のメールが入りました。
急を要する案件ですので今夜はここで終わりにします。続きは明日か明後日に書かせていただきます。
尻切れですが終わります。
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