拙い文を読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
中傷覚悟してましたから見ないつもりだったんですが…
似たような体験をされていると聞くとちょっと安心しますね。笑
射精を経験した彼はお猿さん状態でした。
みなさんは家族にどういう風に隠していたのでしょうか…
私は極力マスターベーションはしないように言いました。
出すならうちで出しなさいって。
ほとんど毎日に近いくらいうちに来て、私の都合でしない時もマスターベーションはさせました。
男の子のを見るのもそれはそれで興奮しましたね。
主人とはほとんどレスで、たまあに機会があっても膣を提供してあげてるようなもので三十分もかからない。
よそで浮気くらいはしてたかもしれませんが、家庭を壊さないくらいの分別はある人でしたから黙認してました。
私だって楽しんでるのですから。
やっぱり初めての女になるのは感慨深いものがありました。
息子のようにかわいいし、恋人としてもいっぱしに満足させてくれて…
私は少しでも長く続けたいから、話し合ってできるだけメリハリをつけて会うよう提案しました。
いつもいつもあわただしくセックスするんじゃなく、時間がない時はフェラチオまでとか。
休みでたっぷり会える時はそれこそ一日中裸で戯れたり。
それもあって彼とは長く続きました。
主人の仕事の都合で、こっちの土地を処分して家を建てる事になって引っ越しするまで。
彼が高校二年の時まで。
あれだけ一緒の時間を共有したので、急に全く会わなくなるなんてできなくて、期間は空いても定期的に会ってました。
本当によくこんなおばさんの相手をしてくれたものだと感謝しかありません。
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