彼は人に言えないことをしてる認識がちゃんとあったから人に話される心配はなかった。
私が来てもいいという日は必ず来た。
私は彼を裸にひんむき全身を愛撫する。
すると彼も見よう見まねで私を愛撫するようになるのだ。
私はビンビンのおちんちをひたすら食べ続けた。
彼も私をクンニで逝かせられるまでになるものだからやめられない。
ある時、約束してない日に彼がうちに来た。
私は所用で外出しちょうど戻ったところだった。
不安そうにしているので事情を問い質すと、ついに射精してしまったらしくパンツにぶちまけてベタベタになってしまったらしい。
私はお風呂に入るように言い、その間にパンツを洗濯した。
彼の家は共稼ぎだから七時くらいまでが門限だったから十分だ。
私は即自らも浴室に入った。
できるなら私の前で射精させたかったけど…
私は彼を浴槽の縁に座らせ、フェラチオしながら様子を聞き出した。
うたた寝しながら惰性でパンツに手を入れて触っていたら見たことない白い液体が飛び出したそうだ。
おばさんも見たい…
おばさんにも男になったとこ見せてぇ…
一回出したせいかなかなか射精には至らず、まだ時間もあったので寝室で続きをし、かなりの時間舐めたあとに射精した。
最初は出るとこ見たかったので顔に出させた。
二人で感嘆の叫びをあげてまだ濃い液体を浴びた。
それが五年生の終わりくらいでした。
それで、五年生の修了式のあとにうちでお祝いした後…
彼を男にしました。
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