コメントありがとうございます
2回目と言うか続きになっちゃうけど書きますね。
中に出した後、まだ緊張している駿をソファの横に座らせてから、Tシャツを脱がせて全裸に、私も全裸になってからギュッと抱きしめてあげました。汗びっしょりの駿…
でもそんなの気にせず、ギュッとしてあげる…
「初めてなのに上手にできて私も良かったよ〜」そういってあげると抱き返してくれ、お腹にまた大きくなって行くのが当たります
よく見てみると皮が被っていて手で剥いてあげようとすると腰を引かせて逃げるので
「じっとしてなさい!!」そう言ってからお口でキスしてからゆっくり咥えてあげました
まだ経験のない感覚に駿が身悶えしているのがわかります
お口でゆっくり皮を剥いてあげ、敏感になったのか、声をあげるからそれが可愛くて袋越しに玉をマッサージしながら入念に咥えてあげると「…出そう…」
「まだよ。もう少し我慢して」
そう言いながら駿をソファにもたれさせてから騎乗位で跨って入れてあげ、「どう?駿…騎乗位って言うのよ。これで3回目だし、お口もしてるからもう経験沢山だね。だから少し我慢するのよ」
駿の肩に手をかけて大きく腰をぶつけるように上下させていると
「…はい…でも…」弱々しく応えます
暴れるように揺れるおっぱいに駿の手を誘い「駿も腰を動かしてみて…あぁぁ…私もよくなってきたから…」
「…うん…はい…」ぎこちない腰つきにもどかしさを感じながらも私も感じることができ、このまましてるといけるかも…そう思っていると駿が切なさそうな声をあげながら私の中にまた出しました
「ちょっと休みなさい」立て続けて何度も出してちょっとしんどそうな駿に膝枕してあげて寝かせ、目を瞑った顔を見ると可愛い少年でキュンキュンしちゃい、この子の初めての女になった満足感が湧いてきます。
汗で額に張りついた前髪を整えてあげて、頭を撫でてあげていると母性が溢れ、もっとこの子に色々教えて私色に染めたいって思ってきます。
駿が体勢を変えて私の方に向いて横寝してくるので横顔を撫でてあげているいつのまにかもう大きくなっていて、駿を見ると視線がギュッと閉じた太ももの先、薄めのヘアやその奥を見ていた
あんまり見せ過ぎるとショックかもと思い、「駿のエッチ」そう言いながら手で駿の顔を隠しながら「あんまり見たら恥ずかしいよ…でもさっきまで駿のが入ってたんだよ…またしたいの?」
「…うん…」そう言って駿は体勢を起こし、私はまたギュッと抱きしめてあげた…
駿をフローリングに仰向けにさせ、また騎乗位で繋がると自分から腰を動かしてきた
今回は私もいけるかも…そう思いながら私も夢中でぶつけ合っていると、「あぁぁぁぁ!!!…痛い…そんなにつねっちゃダメェ」駿が強くおっぱいを掴むのが痛くて思わず声を出しちゃったけど、実はそんなに痛いのが嫌いじゃない私は…
「あ!ごめんなさい…」
謝る駿に「いいの…こっちこそごめんね…でもほんの少しだけ…もう少し優しくしてくれたら嬉しいな」
反応的にもう出そうだったので体勢を変えて正常位で抱き合いながら「出していいから好きにして…激しくしていいから…」
そう言うと激しいだけって感じだけど一生懸命頑張る駿に
「ぁぁぁん…駿…私も…いきそう」
それを聞いた駿はもっと激しくしてくれてほぼ同時にいくことができました…
「私とまたこう言うのしたいならちゃんと告白してお付き合いしないとダメだけど言える?」
帰る準備をしながら意地悪に言うと
「…お…おばちゃんのこと…好きなのでお付き合いして下さい」
こんな可愛い男の子に言わせたとはいえ告白されたことが嬉しいのと照れくさいので…
「おばちゃんじゃないでしょ!?京子さんと呼びなさい!」軽く頭を叩いてから
「でも…こちらこそよろしくお願いします。駿…」
またギュッと抱きしめてからキスをしてあげて、私は自分の子供よりも幼い男の子とお付き合いすることになりました…
※元投稿はこちら >>