次の日、家の近くでまひろ君と待ち合わせしてまずはドライブデート
「昨日オナニーした?」「しそうになったけど我慢しました、花陽さんは?」「私も我慢したよ」とお互いやる気満々なので下ネタトーク
まひろ君のオナニーのおかずや同級生とかに気になる子がいないのとか、初めてのセックスはどんな風にしたい?とか
お返しに私のオナニーの頻度や玩具は使うのとか、初体験から今までの男性経験とか
男の人って女性の過去の男性経験を聞いてどう思うのか、嫉妬するのか興奮するのかわからないけど、お互い正直に答えました
ラブホテルは昨日予約済なので探し回る必要はなくチェックインの20時までデート
まだ10時なのでお昼にするにも早く、近くに大きなイオンがあったの寄り道、女性下着の専門店があったので恥ずかしがるまひろ君の手を引いて店内に
昨日選んだ勝負下着は夜までに汚したくないのでバッグの奥に隠しているけど、まひろ君の趣味はどんなのかな?と
「まひろ君の趣味で選んでくれたら夜つけてあげる」そういっても真っ赤な顔して俯いている
童貞には刺激が強すぎたかな?と思ったけど店員さんも声をかけてこないので、好きな色や装飾は?と質問しながらそれにあう下着を探し
選んでくれたのが私が選んだ勝負下着と同じだったらどうしようと思ったけど、違うものだったので購入決定
「お金は僕が出します」そういうまひろ君、本当に変な所だけ大人で可愛い、その後もデートを楽しみ20時ちょうどにラブホのチェックイン
まひろ君をソファーに座らせてお風呂の準備をしたらまひろ君の隣に座ると緊張してるのかガチガチになってるのが本当に童貞っぽくて可愛い
私はまひろ君の膝の上に乗ると背中に腕を回してぎゅって抱きしめながらキスをすると、まひろ君も少し緊張が解けたのか私を抱きしめてくれたので何度もキスを繰り返し舌を絡めてるとリラックスしてきたみたい
そろそろお風呂に入れそうなので、まひろ君が選んでくれた下着と私が選んだ勝負下着のどっちが好みか決めてもらうことに
まひろ君が選んだのは水色でフリルがついた可愛い下着、私が選んだのは黒で乳首やアソコがうっすら透けてるいやらしい下着
真剣に悩んでるまひろ君「どっちか選ばないとダメですか?」という表情にもう子宮は熱くなってうずきまくり
「仕方ないなぁ」なんていいながらも最初から両方の下着姿で誘惑するつもりだったのでまずはまひろ君が選んでくれた下着から
脱衣所でお互いの服を脱がせてお風呂に入り、まだ綺麗に洗ってないけどまひろ君のオチンチンを湯舟から出すと潜望鏡っていうのかな、咥えちゃいました
大きさで言えばいままで経験した男性の中で3番目くらいだけど固さは一番、そしてこの後20歳の驚異的な回復力を知ることになります
お風呂でイチャイチャしながらお互いの身体を洗ったあと、脱衣所でまひろ君の身体を拭いてベッドで待ってるようにいうと、私はまひろ君が選んでくれた下着をつけ、バスローブを纏ってベッドに向かいました
ベッドに横になっているまひろ君、バスローブの合わせ目がはだけていて勃起してるオチンチンが丸見えになってます
私はゆっくりバスローブを脱いでまひろ君が選んでくれた下着を見せつけ、その場で回ったり乳首やオマンコが見えない程度にずらして誘惑したり
その度にまひろ君のオチンチンはビクンビクンと動いて興奮してるのがわかります
熱い視線を感じて、下着を身に着けた時点でもうびしょ濡れになっていたオマンコははっきり染みになっていると思います
本当はもっとこの下着姿でまひろ君を喜ばせて、私の身体も愛して欲しいと思いましたが、私のほうがもう我慢できない状態
パンティーをずらして昨夜ツルツルに処理したオマンコを見せつけ「もう我慢できないの、入れてもいい?」とおねだりしちゃいました
先にベッドにいたので確認していたのか枕元にあるゴムに手を伸ばそうとしたのをそっと押さえて
「初めてなのに、ゴム付けるの?」を意地悪く聞くと「できちゃうとまずいから」と、童貞のくせになんでこんな大人な対応ができるの?本当は経験豊富なんじゃないの?と思うくらい可愛いくて男らしい
とにかく生ハメして中出しを求めてくる男に比べたら、私のほうから危険日でも生でしてっておねだりしちゃうくらい可愛い
安全日だし私が生でまひろ君を感じたいし、もし万が一があってもまひろ君には迷惑かけないからと、そこまでいうとやっと納得してくれました
本当はアレが重くてピルを飲んでいるので、妊娠する可能性は限りなく低く、でもそれを言ったら豹変して生ハメ中出しをせがんでくるのが怖かったから内緒にしてたけど、多分まひろ君ならそれでもゴムを付けるんだろうな、と愛おしくなりました
亀頭が膣口に当たるだけでも身体の中が熱く子宮がキュンとして、頭の中で早く欲しいという声がささやきます
まひろ君の上に跨り、よく見ていてねとゆっくり亀頭を飲み込んだ所で一度休憩、まひろ君の顔を見るともう童貞卒業したかのようなうっとりとした顔
久しぶりのセックスだったけど痛みはないのでそのままオチンチンを飲み込み、全部入った時にはそれだけで私も軽くイキそうなくらいの興奮
まひろ君はもう気持ちよすぎて余裕がないのか、シーツをぎゅっと握ってまるで処女の子が初めての痛みを我慢しているようで可愛い
「我慢できないなら、出しちゃっていいよ」耳元でそう囁いても男の子としてのプライドがあるのでしょう
「初めてなんだから気持ちよくなることだけ考えて、そんな風に我慢してる姿、見たくないな」そういってシーツを握ってるまひろ君の手を握り
「一度出して、楽になっちゃお?いっぱいできるよね?」そういうと小さく頷いて握りしめた手を恋人繋ぎにしてきたので
私自身が我慢できずに激しく腰を振ってまひろ君のオチンチンを膣内で感じていると、見擦り半というのは可哀そうかもしれないけどあっという間に「出ちゃいます」と中出し
昨日のフェラの時も感じたけど勢いも量も今まで経験したことがないような射精、それを膣内で感じた時今までの男性では味わったことがない感覚
そして射精が終わってもまったく萎えることがなく固く大きく勃起したまま
すこし休憩して今度は下からまひろ君に動いてもらって二回戦を始めたけど、やっぱりまだ初めてのセックスが気持ちよすぎるのか私がもう少しでイケるかな?と思っとことで二発目を射精
また恥ずかしそうにするまひろ君、私は一度オチンチンを抜いてあふれてくる精液を指で拭って舐めたあと、まひろ君のオチンチンをお掃除フェラしてから腕枕に甘えながら、まだまったく萎えないオチンチンを握って少し休憩することにしました
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