それにしても十代の少年の性欲の強さって本当に凄かった。
私も子供の部屋に入って精液の香りを感じることはありましたけど、彼のリアルな少年の性欲の話を聞くと、自分が想像していたものより遥かに凄かったです。
彼は初体験が私くらいの年齢の女性だったから、彼女ができるより先に体験してしまって、それもあって年輩の女性でも何の抵抗もないらしい。
でもただ体だけのドライな関係という訳ではなくて、少なくても会ってる時は本当に恋愛してる相手として接しているらしい。
私くらいの年齢で家庭を持ってる女性なら、家庭が壊される心配もないし、いわゆるいいとこ取りみたいにつきあえるから、これくらい年の差があった方が上手く行くかもしれない。
私は現実的な問題は抜きにして、あくまで気持ちだけなら私を妊娠させたいと言われて、フリーで中での射精を許してました。
仮に出来ても自分で処置できますし、私も彼の子供を宿したという事実だけ残したいとすら思ってました。
自分だけの一生ものの想い出として。
もちろん、顔や体にぶちまけられるのも初体験だし、彼のだったから大好きになりました。
彼が喜ぶから飲むのも抵抗ありません。
だから、毎回中ではなかったけど、それでも私は念願かなって妊娠できた。
少しだけお腹にいる時間を愛おしく味わってから、自分だけで処置して彼に話しました。
その話を打ち明けた時は、二人だけの一生の想い出にしようねといって、色んな意味で一番激しくセックスしました。
彼は私を労るようにしながらも凄く熱烈に求めてくれた。
あの日のセックスは生涯のベストですね。
それからは体に負担をかけないように気を遣ってくれて、たぶん平気な日以外は中では出さなくなったけど、自分に配慮してくれているのがわかったから嬉しかった。
それが見えない絆になったのか、私達はそれからもずっと良好な関係が続きました。
私は職場で他のパートさん達が彼の話をすると、私は彼の子供を宿したのよって凄く優越感に浸ってましたね。
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