慶太とお風呂に入りました
先日と同じように足の指を洗ってあげることにしました
後ろから胸を慶太の背中に押し付けるような
先日やった格好もドキドキしましたが、慶太には足の指洗いにくいから椅子に座って前を向いてと言って前を向かせました
洗い場はそんなに広くないので、私は右足は横座りのような格好で
慶太の脚を私の太ももの上に置けるようにして
左足も同じように横座りの格好でもよかったのですが
思いきって体育座りのように膝を三角に立てて座りました
この格好だと前からお股が見えそうになることを事前に確認していました
慶太の足を持って私の左足の太もものうえに乗せて
この格好だと足の指を洗いやすいからねって言いながら
指で足の指の間を丁寧に洗ってあげました
椅子に座った慶太からは私のおっぱいやお股が丸見えになっています
足の指の間を洗うとスッキリしていいでしょ?とか言って平常心のふりをしながら
頭の中では慶太に見られてる、お股まで見えるような格好をしておかしくなってる、お母さんの体にドキドキする?なんて妄想が渦巻き、
恥ずかしくて顔を上げられませんでした
なので洗ってる最中に慶太が私の方を見ていたのかも見ることはできませんでした
顔を上げて慶太と目が合ってしまったらと思うと怖くて
慶太の左右の足の指をいつくしむように指で洗ってあげてから
シャワーで流し、最期はスネのあたりをぱちんと軽くたたいて
はい、おしまいと言って湯船に浸からせました
あとから考えると慶太の召使いになったような格好で足の指を洗っていたような構図だと思い、自分でやったことにものすごく恥ずかしくなりました
足の指を洗っている時に慶太のおちんちんもチラチラと見ました
正面に向かい合って座っているのですからもっとまじまじと見ていたかったですが、さすがに凝視してると怪しまれると思い我慢しました
皮は被っていましたが、カリ首の形がうっすらと見え
こころなしか大きくなっているような気もしました
また向かい合って洗ってあげたい
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