叔母に会う度に卑猥になって行く叔母
その分深く叔母にハマる自分
今日の叔母も凄かった
自分に文才が無いためダラダラと書いてしまっている
面白くない方はスルーして下さい。
挿入して直ぐに逝つた叔母と射精した自分
離れずにそのまま抱き合いずっとキスをする
その間も叔母の胸を揉み乳首も弄る
叔母の胸はとにかく柔らかい
若い女性の張りの有る乳房も良いが叔母の柔らかい乳房の方が好き
乳房と乳首を弄り続けると叔母が「あん、ふん」と甘い声をだし初めて腰を前後に動かす
自分が腰の動きを止めても叔母に勃起を出し入れしている状態にされて感じてくる
叔母の両足を担ぎ激しく出し入れする
パンッパンッと音を出しながら叔母の奥をチンポで狂わせる
「奥、奥、奥に当たってる。良い、良い、凄く良いの。叔母ちゃんのオマンコ壊れる。お願い叔母ちゃんのオマンコ壊して」と自分の動きに合わせて叔母が腰を前後に動かす
この叔母のマンコの気持ち良さにまだ慣れず射精感が直ぐに襲ってくる
「叔母ちゃんダメだ、また出ちゃいそう」と叔母に告げる
すると叔母が「奥に熱いの掛けて。叔母ちゃんそれ好き。」動く自分を抱き寄せキスをする
「きた、きた、オチンチン大きくなってきたわ。叔母ちゃんも鳥肌立ってきた」自分の顔を見つめて叔母が「逝く、逝く、また逝く、」と連呼して「逝く~」と果てた
その叔母を見ながら「出る~」と再び叔母の中に射精して自分も果てた。
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